N波動利確値幅の基準
 

50SMAを一度またぐ前後の値幅

 

 

20SMAに戻ってきた価格の反発を狙ってトレードするルール

この場合届いてない

勝負勘でトレードすることになるが

支えとなっているラインに価格が戻ってきてすぐに反発ヒゲをつけての上昇

ここをトレード根拠にする

 

(不安定なヒゲの多いローソク足からの上昇の成果結果急降下している

早めの利確が必須・もたつくとマイナスになっている・・・)

 

 

5M足で見ると50SMAに絡んでいたローソク足が50SMAを1度離れて上昇

その後50SMAを割って100SMAで反発して戻ってきている

 

1H足でも5M足でも50SMAに絡んだN波動(100SMAで反発)

フラクタルな動き

 

 

トレンドラインを割ってダウを築いて下降

効くラインは惹かれることなく下降ダウ

 

 

5M足で見ると2回トレンドラインを割っていく形

本格的な崩れ方(最高値からの利確)

 

 

 

 

 

5M足ダイバー1回目

 

 

5M足ダイバー2回目とその後上昇からの流れ

 

下向き50SMAの流れに逆らえず再度下降

下向き100SMAに逆らえず再度下降

3本のSMAが集結で上昇の芽が出てくる感じ