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デンジャラスビューティー☆

今日は、ひっさびさに映画見ました☆って言っても、金曜ロードショー

で放映してた「デンジャラスビューティー」ですが・・・。


最近はTVも殆ど見なくなってしまい、今は唯一木曜日のドラマ

だけが楽しみで、それ以外は全く見てない状態・・・。

しかも、「恋に落ちたら」と「汚れた舌」・・・お互い裏番同士

なのに、2つとも、私にとっておもしろくてはずせないもんだから

ひとつはビデオにとって、もうひとつは生で見る・・・みたいな

ややこしい事しちゃってます・・・。


っと、話は戻りますが、金曜ロードショー自体久々に見たのですが、

なかなか優雅な気分になれてよかったです☆


内容は、まあ普通におっもしろいっていう程度だったんですけど、

ちょっとボディーガード思い出しちゃうような内容の話で、特に

感動とかはなかったかな~。最後のチーフとの恋の成り行きも

なんだかありがちだったし・・・。女の友情みたいなのも安っぽい

感じが抜け切れなかったっていうか・・・。どことな~く作品自体が

陳腐な印象・・・。って厳しい事ばっか言っちゃいましたが、

でも、別におもしろくないわけではないし、何と言っても

サンドラブロックがめっちゃキレイだったから、まいっか☆

みたいな。


私は、サンドラブロックけっこう好きなんですけど、サンドラと

言えばあのちょっと訛った感じの英語がまた素敵なのに、

どうして金曜ロードショーは日本語吹き替え版なの~って

それは、ちょっぴり残念でした・・・。


でも日本語吹き替えも、いい時はいいんですよね☆

私の場合、作品のスピードがめちゃめちゃ速くて字幕と画面

追ってたら話についていけない~っていう内容のだったら、

断然吹き替え版の方がいいですし・・・☆


最近気力も落ちてて、全然映画見る気になれなかったんです

けど、またもっともっと映画見ていこうって思いました☆


いきなりラジコン☆

突然ですが、ヒマができたのでラジコンに手を出してみました(笑)

むか~し、子供のときに、父親が作ったラジコンでちょこっと

遊んだ事はありましたが、自分で最初から作って動かしたのは

初めて☆


おもしろい!!でも、ド初心者の私には、なかなか難しかった・・・


パッケージには8歳以上って書いてるけど、こんなもの小学生や

そこらの子が作れるなんて想像を逸する実態ですね・・・全く。


でも、友達の男の子も幼稚園の時からラジコン作ってたって言うから、

男の子の頭の中って一体どうなってんだろう?って、ちょっと

覗いてみたくなっちゃいました☆


今回私が手を出したラジコンってのが、TOMYから出てる、

AERO R/C(エアロアールシー) っていうもの。

実車モデルでたったの1050円☆安い~~~☆☆☆

ちなみにトイザラスで買ったら899円でした。


簡単組み立て式のラジオコントロールキット

・フルセットなので組み立ててすぐに遊べる

・前後左右のフルファンクション

130モーターでパワー抜群

2スピードのギア切り替えが可能

・豊富なオプションパーツによりカスタマイズ可能

全23車種


私みたいに、遊び心でちょっと手を出してみたいくらいの

人には、お手頃な価格で楽しめちゃうかもですね☆


メーカー: トミー
商品名: エアロアールシー 09 スバル レガシィツーリングワゴン
メーカー: トミー
商品名: エアロアールシー 01 Honda オデッセイ
メーカー: トミー
商品名: エアロアールシー 04 トヨタ クラウンアスリート
メーカー: トミー
商品名: エアロアールシー 12 マツダ デミオ
メーカー: トミー
商品名: エアロアールシー 03 Honda エリシオン
メーカー: トミー
商品名: エアロアールシー 08 ニッサン マーチ
メーカー: トミー
商品名: エアロアールシー 06 トヨタ セルシオ
メーカー: トミー
商品名: エアロアールシー 07 ニッサン キューブキュービック
メーカー: トミー
商品名: エアロアールシー 05 トヨタ ハイエース
メーカー: トミー
商品名: エアロアールシー S01 Honda オデッセイ グレイメタリック
メーカー: トミー
商品名: エアロアールシー S02 ニッサン マーチ キウイグリーン
メーカー: トミー
商品名: エアロアールシー S03 スバル レガシィツーリングワゴン WRブルー
メーカー: トミー
商品名: エアロアールシー S04 マツダ デミオ スターダストピンク
メーカー: トミー
商品名: エアロアールシー 14ニッサン フェアレディZ
メーカー: トミー
商品名: エアロアールシー 13マツダ RX8
メーカー: トミー
商品名: エアロアールシー SS01Hondaオデッセイ無限エアロセット
メーカー: トミー
商品名: エアロアールシー S07クラウンアスリート
メーカー: トミー
商品名: エアロアールシー S08トヨタセルシオ

ちっぽけな事☆

私は、自分が悩みに悩んだ時、むしょうにグランドキャニオン

行きたくなりのです・・・グランドキャニオン・・・アメリカにある

壮大な渓谷。まだ行ったことのない未知の場所・・・。


もし、グランドキャニオンに今立つことができたら・・・


きっと、「なんだ~私、こんなちっぽけな事でくよくよしてたんだ」

「なんだよ~こんな紙ぺラ1枚ごときに・・・」みたいに、

どんなに自分にとって大きな悩みを抱えてたとしても、あの

大きな地形に立った時には、きっと自分の悩みなんて

バカバカしくなるくらいに、ちっぽけに感じちゃうんだろうなって

思うから・・・。


私の場合はグランドキャニオンがいいけど、もちろん他にも

そう感じさせられる場所は他にも世界中にたくさんあると思うし、

人によってたくさんの方法があると思います。


ナイアガラの滝でもいい、ピラミッドでもいい、北海道でもいい。

私にとっては、何か壮大なものであればあるほどいいって

そう思っていた。


ひとつ・・・そういう場所ももちろんいいけど、考え方ひとつでも、

悩みなんてちっぽけだって思える方法があった・・・。


先日からずっと紹介してる 「feel blue」 からまたひとつ

ここでまたご紹介します☆





弱点なんて小さなこと


                           文:秋月菜央


Sさんは 仕事でミスをすると

とてもへこむ

でも 人とぶつかるのは平気


Mさんは 人に嫌われたと思うと

とても悲しくなる

でも 計算を間違えても気にしない


Kさんは 恋人に冷たくされると

パニックになる

でも 友達の約束を破ってもへっちゃら


弱点は 人それぞれ

ある人にとては    大問題になることでも

他の人にとっては  ささいなこと

と  いうことは  もしかしたら

すべては

ささいなことなのかもしれない


著者: 秋月 菜央, 吉野 雄輔
タイトル: feel blue―こころが元気になる贈り物

快報~解放~心開放

仕事終了~~~☆今日から私は自由

しばらく、ゆ~~っくり体も心も休めて、何も考えないで、

何にも縛られないで、自由気ままに過ごしたい☆


今はもう、誰に何と思われてもいいや☆

どこか遠くに旅にでも出ようか・・・なあ~んか、

どうでもいいから、とにかく癒されに飛び出したい


本日も、「feel blue」からひとつ、素敵な詩を紹介します。






SOSが聞こえたら

                        文:秋月菜央


人生が たまらなく長く感じる時がある

こんな毎日が この先も続くのか

こんなさまざまな悩みを

いつまで抱えてゆけばいいのか


どこかに行ってしまいたい と

胸の奥で誰かが つぶやく

いっそ 朝 目が覚めなければいいのに

そう 願う夜もある


そんな気分になったら

それは心のSOS

知らないうちにたまったストレス

ごまかしてきた疲れ

もしかしたら 我慢と忍耐


さあ 思い切って休もう

助けてあげられるのは

自分だけだから


著者: 秋月 菜央, 吉野 雄輔
タイトル: feel blue―こころが元気になる贈り物

   

自分の身を守る術・・・

あと2日で職場を離れる事ができる様になった。

まだ、何か最後のオチが待ってるかもしれない・・・。

でも、ここまできて、やっと気持ちが少しだけ楽に

なってきた様な気がする。


何とか、無事に引き上げたい。

早く、心の平穏を取り戻したい。


今日、久々に気分が良くなったので、癒しの本を

広げてみた。 「feel blue」


この本、文章もとても好きだけど、写真がまた

すごく素敵なんです・・・


その中から見つけた、自分の身を守る術を

ここに抜粋(引用)します。





人の荷物は背負わない   

                     文:秋月菜央


朝 挨拶をしたのに

無視した人がいた

「何か嫌われることをしただろうか」

その日1日 ブルーになった


でも 本当は

相手の機嫌が悪かっただけ

昨夜 家族とケンカしたかららしい

こちらには 関係のないこと


何かにつけて 文句をいう人がいる

「そんなに私が気にくわないのか」

だんだん 生きるのが嫌になってくる

でも その人は

人生の不満を八つ当たりしているだけ

こちらに非があるわけじゃない


感情や気分は その人の荷物

人の荷物は人の物

他人の荷物は背負わない

それが 自分の身を守るコツ


著者: 秋月 菜央, 吉野 雄輔
タイトル: feel blue―こころが元気になる贈り物