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韓国ソウル近郊での子育て

ソウル近郊に住む日本人です。職業ー日本語教師。2013年生まれの娘(たぶん人一倍敏感な子)の子育て記録です。多言語環境にいる娘が日韓両言語を習得できるのかに興味があります。日韓読み書きバイリンガルにしてあげたい。その試行錯誤を記録します。

春のソウル。

最近は気持ちの良い日が多い気がします。

天気と空気がいい日が少ないソウル・・・。無気力

 

 

そして初夏の風物詩?綿毛が飛び始めました。

あれもちょっと微妙じゃないですか!?真顔

少しならいいんですけど、かなりの量飛んでいることありますし・・・。

 

この綿毛、どこから来てるんですかね?

いくつか綿毛飛んでいる木はあるみたいですけど、

その一つがこの木だと思います。

 

 

韓国語で이팝나무。

日本語ではヒトツバタゴというらしい。

俗名「なんじゃもんじゃの木」らしい!

 

なんじゃもんじゃの木ってこれなのか〜!

ヒトツバタゴはすぐ忘れる自信があるけど、

なんじゃもんじゃは覚えた!

(ヒトツバタゴは漢字で「一つ葉田子」らしいです。

人の名前にありそう。w 漢字なら覚えられる典型的な言語認知な私)