こんばんは
大変お久しぶりです、サンデーです
今年こそはブログ更新すると意気込んでいましたが、前回のブログが2/20ということで、今年も更新出来ずでした…
そして、前回の記事で書いた内容が
「2018J1リーグ順位予想」
でしたので、その振り返りをしてみたいと思います
まず、2/20にはサンデーは以下のような予想をしていました
そして、チーム名の右側にはシーズン終了後の順位を書いてみました
1位セレッソ大阪(7位)
2位川崎フロンターレ(1位)
3位ジュビロ磐田(16位)
4位鹿島アントラーズ(3位)
5位柏レイソル(17位)
6位浦和レッズ(5位)
7位清水エスパルス(8位)
8位名古屋グランパス(15位)
9位ガンバ大阪(9位)
10位横浜Fマリノス(12位)
11位FC東京(6位)
12位ベガルタ仙台(11位)
13位ヴィッセル神戸(10位)
14位サガン鳥栖(14位)
15位コンサドーレ札幌(4位)
16位サンフレッチェ広島(2位)
17位湘南ベルマーレ(13位)
18位Vファーレン長崎(18位)
上位予想したジュビロ磐田と柏レイソルは下位に、下位予想したコンサドーレ札幌とサンフレッチェ広島が上位にという結果でした
ジュビロ磐田と柏レイソルは代表クラスの実力を持つ選手も多く在籍しており、2017シーズンも上位だったので、今年も上位に食い込むと予想していましたが、かつてないほどの混戦だったこともあり、予想が全く的中しませんでした
戦術的な問題、選手層の問題、監督の手腕など色々な原因もあるのかもしれません!
これからは、各チームの戦術分析を行い、オフシーズンの選手の移籍情報をチェックしながら、的中続出の2019シーズンの順位予想を行いたいと思います
それでは、また
sunday