ゴルフが好きな大学生の留学生活

ゴルフが好きな大学生の留学生活

某大学で経済を学んでいる大学生のアメリカ留学記

Amebaでブログを始めよう!

こんばんは!

超早い更新!

まじめ!

・・・ではなく

この課題がいやになったから

現実逃避・・・

ゴルフが好きな大学生の留学生活



おお!楽しそうでしょ?

毎日こんな楽しそうな

本を読んでるよ。てへ。



と、まあこんなかんじで今日は

11月19日。

今日の感想は超寒い!!

こっちの温度はだいたい4度くらいで

東京ではそうそう経験できないさむさ!

死にそう!


で、本題に入ると。

来週はThanksgiving Day

なので木曜から日曜までおやすみ。

そして今回この休みを利用して

シアトル!


にいくことにしました。


おおお!しあとる。

思い出すものといえば・・・

マリナーズ

イチロー




・・・・





あんまり思い出すものはないけど

MLBはやっていないので

今回はスタバ1号店を

楽しみに行ってきます。

わくわく。


関係ないけど、野球で思い出したんだけど

なぜだか今無性に張本の「喝!」を

聞きたくなった笑







もう早いもので留学してから2ヶ月
いろんなことがありました。

まずはハロウィン。

これは日本人が想像してるよりすごいイベント。
町中がハロウィンの雰囲気でバスの中にもすごいひとが・・・

ちなみに僕はハリーポッターの衣装で町を歩きました。
日本でこんな格好をしているとただの変なひとで、
冷たいまなざしをむけられますが、ここはアメリカ。

You so cool! や一緒に写真とってくれよなどと
いって声をかけてくれて見ず知らずのひとと
仲良くなります。


こういうアメリカの文化は大好きです。

普段の生活も2ヶ月もたつと落ち着くもので
授業がおわると3人のアメリカ人の友達と
夕飯をたべ、図書館で勉強。

ここで、その3人の中の1人を紹介します。

彼女の出身はCaliforniaでKaty perryのCalifornia Girl という
曲にもあるように彼女は超元気。

歩きながら歌を大声で歌ったり、図書館で踊ったり
日本ではなかなか見られないひとです。

彼女は僕が描いていたような典型的なアメリカ人で
僕はよくsuck, dork, stupid, などの汚い言葉
(Fu☆kはもちろん)を浴びせられ、いきなり、
ものを投げつけられたり、9時ごろ家にいるのに
図書館に呼びつけられたりします。
断ると・・・


みんなはCalifornia Girls には気をつけよう笑


とはいえ、そんな彼らとおととい
日本風のカレーをつくって飲んで
ゲームをしてたのしい夜を過ごしました。

こんな楽しい時間が過ごせるだけでも
留学にきて良かったなと思います!


みんなはどうかな?




皆さん久しぶりでございます。

9月の18日ぶりの更新だからもうほぼ1ヶ月ぶりだね。

書くことは大量にあるのになぜ更新しなかったか

その理由は



そう勉強です!


大事なことなのでもう一回言っておきます。

勉強です。


大学生の皆さん! 勉強してますか?

僕は幼い頃から勉強が嫌いで、

某私立大学にいたときは全くと言っていいほど

勉強しなかったけど

いまは30ページのビジネスの課題を後回しにして

更新してます。

たいへんじゃのう・・・

まあ、言い訳はこのくらいにして本文へと入っていきましょうか。


ブログ初心者だからなにをどう書いていいか分かんないけど

今回はぎもんが出そうなことを質問形式にしてすすめてみよ~
(もしオススメの書き方があったらおしえてね。)

英語は通じる?

英語は日常会話程度なら通じます。
ホストファザーのkentからも『お前は今まできた
留学生の中では一番話したことを理解してる』と言ってもらいました

いえい。

ただもちろんgoodだけどperfectじゃないと付け加えられたけど・・・

問題は授業やnative speaker でも若い人の英語は聞き取りづらく

何を言ってるか分からずニヤニヤしてごまかすこともしばしば。

ただ適当にyesやokを言ってはいけない例を一つ。

それはPEのゴルフでの出来事。

instructorはPGA(アメリカのプロ)のjefferson。

50代のいかにもアメリカ人というおじさま。

軽快にアメリカンジョークを飛ばしスラングを交えながら

喋って授業を進めます。彼の愛犬はbogeyといい、ゴルファーの

愛犬らしい愛らしい名前です。(どこかにこの犬と同じ名前の

下手くそが集まるサークルがあったような・・・)笑

彼が練習方法について指示してきた時何を言っているか

分からず適当に周りの人にあわせてやっていたら

彼が近づいてきて。

Jef「〇〇!なにをやるか分かってるか?」

自分「Yes!」(へらへらしながら)

Jef「じゃあ何をするかいってみろ」

自分「okay」(焦っていてなにをするのか分からずokとしか答えず。)

すると、真顔で彼が近づいてきて僕の両肩に手をのせ

jef「本当に分かってないときには絶対にyesとかokとかいうな。絶対にだ。」

とおこられてしまいました。

しかし彼は優しいので最後に

「 I love you」とつけ加えてくれました笑

みんなも海外に行ったときは気をつけよう!


喋る方はリアルに言いたいことの10分の1くらいしか喋れない

もっといろいろな話をしたいのに表現できない自分にイライラ。。。

まあ、英語はこれからだね!


食事はどうなの?量は多い?

食事はうちの家は健康志向なので野菜もとります。

アメリカの食事でイメージするのがでっかいハンバーガーとコーラ。

半分合ってて半分違います。

コーラはでかいけどバーガーは普通。

だから僕がアメリカ人から「おまえもの凄い食うな」と驚かれるくらい

みんな食べない。

結論。

アメリカ人はコーラのせいで太っているんだと思う。


つらいことってある?

あります。





それは後にトマトの乱と呼ばれた事件であった。

夕食の時、食卓には大きなトマトを3等分にした

厚切りのトマトが・・・

知ってのとおり千葉県一の、いや、日本一の

いや、今は全米一のトマトぎらいで有名なぼく。

ホストマザーから

「今日庭でとれたトマトなの。〇〇はトマト好き?」

と、うれしそうな顔でいわれ進められました。

ピンチ!!

まずい。正直にトマトは嫌いというか、

無理して涙をこらえながら食べるかの2択を

聞かれたコンマ数秒で頭をフル回転させて

考えます。

そのときに頭をよぎったのが、小学校のときトマトが上に

乗ったピザを頼んだ母に泣きながら抗議して新しいテリヤキピザを

注文し直したあのときの新鮮な気持ちだったのです。

「ああ、僕はなんてことをするところだったんだろう。

ここでトマトを食べるなんて全米一の称号が泣くじゃないか。」

意を決して、

僕は言いました。













「もちろん!トマトは大好きだよ!」







・・・きらわれたくなかったんです。


ホストファミリーに嫌われたくなかったんです。



にんげんだもの。





と、まあこんなつらいこともありますが、




日本のみんなもつらいことがあったら、

アメリカにはこんなつらい思いをしてる人も

いるんだと思って頑張ってね!笑






今回はこんな感じで!

なにを書けば良いのか分からないので

聞きたいことを募集してそれがあり次第更新していきたいなって思ってます。

なので質問のコメント待ってます!








人気ブログランキングへ