galleryで作品を堪能した後、付近を徘徊。その後も予定があったのでちょっとだけ徘徊。


都営浅草線から地下鉄銀座線への乗り換えで地下街を暫く歩いて地上に出ると青空と風が気持ちいい。


gallery付近も素敵物件やお店が。
ドイツマイスター眼鏡院。

使われなくなったポストとか自転車、路地を見るとつい激写。


袋小路の向こう側を見てみたい衝動。
自分にとっての萌えシチュエーション、配電盤と春を待つ草木。


ロイヤル・ガーデンカフェは、また今度。風の強くない日に。


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酒井せんせいの個展へ。


昨日の絶不調から何事もなく回復!
可愛い箱に入った嫌がらせのような焼き菓子を持って。サービスショットに満面の笑みを頂きました♡




写真をずっと眺めていると鉛筆画のようにも見えて来る不思議。肉体と肉体が複雑に重なって、美しい光や影を生み出している。人の持つ肌は永遠にその美しさを留めるコトは出来ない。


生まれた瞬間から劣化に向かう。



その人の重ねて来た人生が肌に確実に刻まれて行く。それが皺であれ傷であれ、その人の皮膚なのである。つまり真実なんだなと。


ある程度歳を重ねた男性は、若い肌よりも熱量を放つ肉体に惹かれ、包まれたいと言う。最終的には母親の子宮を求めるのかどうかは分からないが〝熱量を求め包まれる〟って素敵だなと思った。とても刺激を受けました。




※隠し撮りしてたのバレたwww


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