第三の人生がスタートしてからまもなくして始めた

朝のルーティンの一つ


感謝の気持ちと

自分の成りたい像

を言葉にすること


第三の人生の転換期に

こんなにも人に支えられていたんだと。

辛い苦しと声を張り上げたら

こんなにも心を支えてくれる人達がいたんだと。

気づくことができた。


この感謝の気持ちは忘れずに持ち続けたい思いから

自然にルーティンになった。


気持ちに少しずつ余裕ができて

第三の人生の理想像も少しずつ具体化してきた。

心が折れそうにな時に理想像を言葉にしてたら

気持ちが前向きになれてきて

朝のルーティンの一部になった。


これだけで気分がグングン上がる\(^ ^)/

そして「根拠なき自信」で胸を張って

今日も堂々と上を向いて生きる(^o^)/~~



~今日の幸せ~

朝ごはん

味わいながら頂けること