Nanaの夢への階段 -38ページ目

気づきのキッカケ

もうだめだ。

今日、勤めてるアパレルの店長から12月と1月の勤務について縛りをうけた。

私も年末年始忙しい業界なのは知ってるけど、私は社員じゃない!

私には音楽とか芸能活動が1番大事。

それなのに、制限されたら何の意味もない。

無理無理ムリむり!

だめだ、やっぱ続けられないかも。

接客も服も好きだけど、両立はきびしー!

MCの勉強もはじめるし、事務所にも頑張るって言ったし。

ミュージカルも来年またやりたいし。

ライヴもしたい。

映画も出たい。

ベルティングもマスターする。


でも、今回のことがいいキッカケだったかも。

そう思おう。

気づかせてくれた、私がやるべきことを。

人に伝えてわかること

今日、自分の生徒さんから相談を受けたけど
全くもって自分に言えることだった。

私は今、その子とおんなじ。
何をしなければならなくて優先順位がおかしい状況。
本末転倒だ、ワタシ。

このままじゃ私の人生すすめないよ。
ちょっと身辺整理しなきゃ。
明日ちょっと相談してみよう。

今日嬉しかったこと。
彼がくれた行動の優しさ。
救われたな。

いつもありがとう。

Nana


いやしの存在

私がいやされる二人

年はめちゃくちゃ離れてるけど

いつも元気づけてくれる男の子たち

はたから見たらあやしいとか

勘ぐられるかもしれないけど

二人とも彼女とかいるし

私も好きなひといるから

恋愛感情は一切ナシ

でも三人で話したり

個々で会っても楽しくて

ともだちみたいな存在

私が悩んでるときは

励ましてくれたり

明るくしてくれる

本当に救われてる

私にとって天使みたいな二人

でもまだ若い二人だし

将来がある

だからきっといつかは

この関係も終わるだろうな

だけどもう少しだけ

三人で仲良く過ごせたらなって思う

いつか二人には

恩返しできたらいいな