今日ふと朝に手に取った本が安藤美姫選手の自伝

その中にモロゾフコーチが安藤選手に言った言葉

感情がストレートなのは表現者にとって有利だと…。
安藤選手はずっと感情の起伏が激しい事を短所と思っていたそうです。
実は私もかなり感情の起伏が激しい事を気にしていました。
でも、モロゾフコーチの言葉で私も役者を志している点では有利なんだとプラスで捉える事ができました

以前読んだ時には目に留まらなかった内容も、今読み返してみて目に留まるって事は私に今のタイミングで必要なんだと思います。
ありがとうございます
