我が家のひゅうくんが亡くなってしまって、カレンダー的には3日が経っているようです。
しばらく更新していない間にすっかり秋になりましたね。
我が家の愛する猫ズは元気ですと言いたいところですが、実はひゅうくんが先週虹の橋を渡ってしまいました。
この秋に6歳になったばかりでした。
2016年の10月14日、お昼の12時半ごろ二匹をケージに入れ、外出しました。
帰ってきたのは16時半前。
帰宅してすぐ、いつものようにケージを確認すると、ひゅうくんはとてもリラックスして、ベロを出して熟睡してるようでした。
でもすぐに何か変だと気づきました。
呼びかけても起きません。ベロが出ているのに目も開いたままでした。
でも体は暖かいです。(少しぬるいな?と思いました。)
ねねちゃんは元気にケージから出せ出せと騒いでいました。(いつものことです)
多分、ひゅうくんの異変には気がついていなかったのかな。
ひゅうくんを取り出すとあったかいけどぐんにゃりして動きませんでした。
信じたくないけど、死んじゃってるって思いました。本当に眠るように、動かなくなっていました。
今年のワクチンの際に血液検査をして、
特に病気もなく、あと10年は生きられるよね~なんて話していたのに。
いつもおっとりゆっくりしているくせに、何でこんなに早く行っちゃったんだろう。
死因は、病院に行っていないからわからないけど、多分心臓麻痺とか、脳梗塞とかかな?と思っています。吐いて苦しんだような形跡はありませんでした。
ケージの3段目、一番狭いスペースに横になっていました。
もしかしたら本当に寝ている間に行っちゃったのかな。苦しまずに行ってくれていたらいいなと思っています。
ひゅうくん、たくさんの幸せをありがとう。パパもママもずっとずっと愛してるよ。お空からねねちゃんを見守っていてね。
最後にかにさん、とっても綺麗なお花をありがとうございました。
byおくさん

















