いったいどうしろっちゅーのじゃ





どーなってしまうのだ





わからんわからん
自分と限りなく似ている人間というものを探すのはとてつもなく難しい。






「同じ」人間というものは存在しないし、「ほぼイコール」という人間もほとんど存在しない





そんな人間を探すのが人生の意義だとも思っているけれど






今日また1人見つかった。恋人でも親友でも家族でもなく不思議、自分でも極めて理解し難い関係だと言える。






この状況や感情になんと言葉を付ければいいのだろうか






それが言葉の始まりなのかもしれない。




しかし、「言葉」なんてチンケ(非常に下品だが『不可能』と言うニュアンス)な決まりきったものを当てたくはない。





きっとこれが灰谷ケンジロウの意図した



「ネリリ」であり、





「キロロ」なのであろう










「言葉」に当てはめてはいけないのだ。






文字ではなく数列ではなく






「 」






なのである。






決して「空白」などという下等なものではなく、「逸脱」であり「全体」であり「一部」なのだ。
















きっと









「 」






とはそういうものだ。
最近は書いていなかった。






あまり悩まなかったからかな?



良い事だ







最近寝るのが遅い




悪い事だ。







いまだにわからない





わからない






ふう