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今日は大切な人の誕生日です。





年を取るのは嫌だと誰もが思うかもしれないけれど…、






年を取ることが悪い事だとは思いたく無い。








昨日より成長しているし、








若い頃よりきっと今の方が素敵になっている!








そんな風に年を重ねたい。







過去の自分を好きと言うより







未来の自分の方が好きだと言えたほうが絶対幸せだよね♡








誕生日








その日に存在しているだけでおめでたい㊗️








年に一度の素敵な一日✨








スペシャルdayになるように






過ごして欲しいです。
誰だって、生きてると




あれっ?って思うことや、





おいおい!って思うこと






あるよね。







それが身内であっても







他人であっても







女って言うものは、話して共感を得る事でそのストレスを解消する事が多い。







私もそんな女です。。






母親とのやりとりでも…よくストレスが溜まって愚痴りたくなる時もあるんだけれど、






まさに昨夜も、あれっ?って思ったんだ。






おかしいよね?って。







さて、誰に愚痴ろう??







って思ったんだけれど、誰に愚痴ろう?って考える余裕があるなら、まだ愚痴る時では無いのかも。。







愚痴を聞かされて喜ぶのは、噂好きなおばさんくらい??…






愚痴は身内ほど共感を得やすいけれど…







娘が聞いても嫌がるし、







いつも妹に聞いてもらうのもね。







きっと、聞くことはできても聞きたい話では無いよね。







愚痴は他人にとってはあまりプラスでは無いものなのかもしれないなぁ〜って。







そう思うと、出来るだけ愚痴を漏らす回数を減らせるよう、何事も角度を変えてポジティブ変換するしか無いのかもしれない!






愚痴にする前に何かそこから得られるものがまだあるかもしれない変換へ







自分以外の他人に振り回される事なく、自分をしっかり持ち、






愛のある大人になりたいな。







愚痴は伝えても愚痴にしかならない…かな…。
おはようございます。






人は気持ちが乗らないとどうしてこうまでも憂鬱になってしまうのでしょうか〜。







今日は娘のカブスカウト活動日です。








これが仕事だと、








行きたくないな







とか







辞めたいな









とかって思うのかな??








娘の習い事のようなものだから、私はあまり関係ないように思われるかもしれませんが…








うちの娘の所属する団は、結構親のお手伝いが存在します。








これが、尊敬する方々とのちゃんとしたコミュニケーションが取れた関係で進むものであった時期は良かったのですが…







私の心はもうかなり遠くまで離れ切ってしまっているので、







子どもよりも活動がかなり憂鬱。







今日は、新規スカウト募集のための体験集会があるそうです。







ボーイスカウト、全国的にも有名かと思いますが、







年々スカウト人数は減少の一途を辿っています。








これはなぜだかわかりますか??







子どもよりも、大人(親)が活動に魅力を感じないからなんですよね〜。








スカウト活動は子育ての一環なんだけど、そこに関わるのを面倒くさがる大人が多いからなんだと思います。








自分の子だじゃないから良いんだけど、自分の子だけじゃないからまた厄介という。。







まぁ、今年度いっぱいで辞めてしまうので、残りの活動もあと少しなのですが…








さて、今日も8時半に召集(親の)がかかっているので準備せねば…えー








私が憂鬱ってよっぽど…









それだけ心が離れている証拠なんだろうなぁ。。
今日はお昼から仕事の講習会が名古屋でありました。








あまり読書の時間が取れないから、電車の中でイヤホンつけて読書をしてたんだけど…








お隣のお婆さんから突然話しかけられました。









イヤホンして本読んでるのに話しかけられるなんてちょっとビックリしたけど…








新幹線に乗りたいんだけど、新幹線はこの電車で終点ですか?







と…。








名古屋駅で降りれば良いですよ!







と、お答えしたのですが、








あと何分くらいですか?








って、あまりこの土地には詳しくない様子だったので…









しばらくしてから、









新幹線の乗り場までご一緒しましょうか?








と、声をかけさせてもらいました。









ここまでは良かったんだけど…









新幹線のりばまでの途中…









60〜70代に見えたお婆さんは実は80代だったのがわかったのですが…









私も名古屋を歩く人のスピードが速いことに気づかず…








かなりお婆さんは息が上がっていました💧









そりゃ、そうよね。









階段もすたすた私は行ってしまうし…








新幹線のりばに行く前に、もう大丈夫です








と言われたんだけど…








きっと私の歩くスピードが早すぎて大変だったんだろうなと後々反省しました。








病院ではゆっくりと歩けるのに…ね。。







失敗してしまいました😣








他人には優しくしてあげたいけど、ちゃんとその方にあった優しさがないとやっぱりダメね。。









次のチャンスはしっかりやりたいなぁ。
いくつになっても女は女であることを忘れちゃいけない







ってよく聞くけれど、








うちの母は








子育てするのに母親がいつまでも女であったらいけない








と言います。








私はシングルマザー








一度失敗した結婚にまだ夢も見るし








やっぱり先々の頼れる存在を得たいという夢があるから








女である事を忘れたくないし、








また女として扱われることに感謝さえします。








どちらもきっとバランスが大切なんだろうと思う。







子育てそっちのけで女磨きばかりしてることではいけないし、







女である事を忘れて怠けてしまうのもいけないだろう。







女である事を身だしなみとして、母である事を頑張ればそれがその人となるのかな?と思います。








言動は母で







自分への心掛けは女として。







今はステキなママも多いから、








女である事を喜びとして色んな事が頑張れれば良しとするか!







女であること







私はこの部分に救われていることが多いです。