☆*:.。. 日々のメモ帳 .。.:*☆ -82ページ目
いつもイラッとさせられる営業の人がいる。
いつも電話でやりとりしてるから会ったことはないんだけど、電話でいつも、いちゃもんつけてくんの。
こっちが親切で書類の不備を指摘してどうするかお伺い立ててやったのに、「そんなこと知ってるよ、なんでわざわざ確認してくるの?本来返却される書類ですよね?ちゃんとフロー統一してくれないと困るんですよね」
ってバカにしたような攻撃的な口調でまくし立ててくるから、こっちもだんだんキレ口調になってきちゃって、でもなんせ私もそんな全部のことに詳しくないし、パッと正論で返せないからしどろもどろになっちゃったりして、電話切った後にイライラするんだ!
マジ悔しい!悔しい!!
お前らが返却されると困ると思ってわざわざ聞いてやったんじゃんかよ。
それをなんなの?!
きぃいい!!((。(*`□´*) ◯))
やっつけてやりたいけど、上手く説明できない自分にもイラッとする。
口喧嘩下手だ。
いっつもそうなの。あの人と電話すると怒りのボルテージが急上昇するの!!
現に今もまた思い出してムカつくし!
大人なんだから聞き分けなさいよ!
ナメられてんのかな、私。って思ったけど、みんなあの人のことはめんどくさいと思ってるらしい。
誰にでもああなんだね。
にしてもひどいよ!
しょっちゅう、なにかというと電話かけてくるしね。
暇なの?文章じゃわかんないの?バカなの?!それともただ論争したいだけなの?!
理屈っぽくて臨機応変さがなくてお前は一体何様なんだ!
自分はルール知ってますよって主張したいんか?
あんたが知ってても他がダメだから連絡してんだろーがよ!
こっちにぴーぴー言う前に自分とこの委託の営業育てろよ!

あーうっとーしー。
ムカついたからみんなに愚痴りまくってた。
あんまり愚痴りたくないのに!(>_<)
そして私ももっと知識蓄える!
知識増やして見返してやる!
こういう悔しいのが一番やだ!!
きぃいいい!!!!
つーかもっと言い方ってもんがあんだろ!
挑発してるようにしか思えない。
よく他人にあんな口調でしゃべれるよね!
マジないわ。
あぁああ怒りが収まらん!!!!
久しぶりの原宿!
数年ぶりじゃないだろうか。
好きな街だけど、なかなか行く機会がないからね。
で、「天命と背徳」見てきたー!
思ったより作品点数多くて驚いたな。
一応ストーリーがあって、それに沿って物語のように作品が展示してあってファンタジーでした。
さすがFFキャラ描いた人!ってかんじ。
個人的には悪魔のほうが好き。
画材もいろいろ使ってて、ラメとか入ってて綺麗だった。
ダンボールに描いてあるやつが、アイディアも雰囲気も一番好きかも。
あといたるところにドクロが描かれてて、それ探すのも楽しかったな。
あと紙だけじゃなくてガラスに描いたやつとか。
ガラスのやつは結構でかくて壮大。
後ろから見たら全然違う色だったりして楽しい。
そして水彩絵の具、クレヨン、ペン、墨とか、いろんなの使ってて斬新。
混合で使うとかって発想自体あんまりしないから自由な印象を受けました。
あとHYDEを模したほぼ等身大人形が棺に横たわっていたり(顔半分がドクロ)、等身大人形に天使と悪魔の衣装着せてたり。
その衣装がまたすごい!
ハロウィンの衣装展示のイメージで飾られてるんだけど、衣装はかなり作り込んであった。
あれハロウィンで着てほしいなー。
自分らもハロウィンあれどうよ?って話にはなったけど、とても素人じゃ作れないだろうなー。
半端ないお金と手間がかかりそうです、はい…(>_<)
あと入口付近には広告になってる絵とギターに描かれたやつと、実際に天野先生がHYDEを見ながら描いたイラストと、その光景の映像が流れてた。
中は基本写真NGだけど、撮っていいのもあったり、日替わりでOKなのがあったり。
だから撮っていいやつは撮りまくったよね。

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こんな感じでー!

余談だけど、この日も浴衣で行ってきた!
せっかく久しぶりに出したから、着れるときに着とかないと!ってことで。
そしたら外国人観光客に至る所で写真撮られた!
まさか写真撮られるなんて思ってなかったから最初テンパったよね。
でも確かに外国人からしたら浴衣も日本の象徴だものね。
こっちもだんだんアイドル気分で楽しくなってきたしw
いい思い出になりました。
が、後から思ったんだけどネットに晒すのはやめてほしいなー(>_<)
ネットに上がりませんように!
時間軸ばらばらだけど、8/4はさいたまスーパーアリーナにダイナソー見に行ってきた!
久しぶりのたまアリ!
もちろんだけど子供だらけだったよー(^^;;
仕事帰りで行ったから最後の回だったけど、それでも親子連ればっかだったな。
席はかなりはじっこの席…。
モニターがあんまり見えなかったー。そして感想は…ぶっちゃけ微妙( ;´Д`)
恐竜がとにかくでかい!っていうのは分かった。わかったけど、でかすぎてイマイチ現実味がないっていうか。
近くだけど遠くを見てる感じ?
舞台の早変わりとかは面白かったけど。花とか木がむくむく生えて。
あと小さい恐竜はかわいかったな。
中くらいの、中に人が入ってるサイズのが一番やっぱり動きが滑らか。
人間だもの。
ドでかいやつはやっぱり、スペース的にもいろいろ無理があって、二体がすれ違えないから不自然に一体が通過するのを待ってたりして。
確かに皮膚の質感とかサイズ感じは本物っぽいけど、見えちゃいけない足元の機械とモーター音がかなり気になった。
今じゃ、それが限界か…。
内容ももっとドラマチックなストーリーがあるのかと思ってたら、時代ごとにこういう恐竜がいてこんな生活を送ってましたよって、そしてこうやって滅びて行きましたよっていう、教育的な感じだったからいまいち入り込めなかった。
ティラノサウルスの親子は楽しかったけど。

うーむ。
期待値が高かっただけに、「ん?」って感じだったな。
なんかもったいない。大味。ダイナミックだけど大味。
まさにアメリカンな感じ。
うまいことやればもっと大人も楽しめると思うんだけどなーっていう。
技術だけじゃなくてストーリー大事にしてほしかったな。
技術のお披露目会って印象も受けた。
写真OKだったからいっぱい撮ったけど、確かに写真で見ると人間との対比がすごくてでかっ!!って思うけど、実際見てたらよく分からんかった。
席も問題があるのかしら。

一回見たらもういいやって思いました。
恐竜マニアとかはもっと深いところで楽しめるのかもしれんけどね。

いちお写真。
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ブレブレやな(笑)