マリニャーズの姫様のぉぶるな日々― 小説と花と猫腹が広がるファンタジー! -5ページ目

マリニャーズの姫様のぉぶるな日々― 小説と花と猫腹が広がるファンタジー!

ドイツ文学を愛し、小説家を目指して日々書いています。
イングリッシュローズや、バラ、ベランダ園芸の話題、ロシアのサイベリアンの母娘マリンカ&まーにゃと茶とらアズの、間抜けな日々。

新居にひっこしましたが、


毎度のことですがカーテンがありません。


ちゃーちゃちゃ ちゃちゃ ちゃーちゃーちゃ♪(劇的ビフォアアフター


ということで、なんということでしょう、匠は


右側と左側に丈も柄も違うカーテンを使い


まるでリバーシブルのように部屋の二面性を引き出してしまったのです。


丈の長すぎる古いカーテンはカーテンレールに乗せただけと言う心憎い演出。


これで、どんな時でもカオスな芸術家の心を忘れることはありません。






トリプルでっかーにしたチューリップもカオス度合いを深めてまいりました。


栄養不足必至なのでどうしようか、液肥ひつようかねえ、やっぱり。






オットが夕飯食べてくるときに

大戸屋のおかあさん煮を再現してみる。

ブイヨン、少量の砂糖、醤油ってあたりか。



お友達がリヤドロのフィギュアを
買ってもらった話を知って、
何を思ったのか
オットが買ってきた

(すみませんスマホから書いた文章がイミフでした)

信楽焼きの花瓶とばら。
リヤドロ、、、
、、、、、、、
タヌキの信楽フィギュアは
ヨーロッパで売れるかしら。

(根本的にジャンルが違う

二鷹の初夢に気を良くしていたわたし。

しかし、あまりに懐かしく感じたため、余計に考え込む。

鷹のピヨちゃん、そして何処かで面識がある気がする白髪の婦人、、、

そう、私がすごく若い頃、、、

絶対に会ったことがある気がする、、、




そして気がついてしまう

あれは吉夢というか

動物のお医者さんの1シーン

ハムテルが凶暴な鶏の『ヒヨ』ちゃんを

鷹匠のように訓練するシーン

そして白髪の夫人はハムテルの祖母

そう思うと、鷹だと思ったのは鶏のようにも思えてくる、、、

しかし! わたしは更に気がつく

祖母の名はタカ!

ギリギリ 吉夢!

オッケー! セーフ! セーフ!

ふー、危なかった、、、(何が