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ひとりごと

日々の発見や感じたことなど、あれこれと。

今日も、ココ。
 
 
 
火曜日に通常の診察日で、
こちらが「痛い痛い」というもので、
 
皮膚科の先生が痛み止めをどんどん出してくださって、
診察日ごとに薬が増えていって、
 
とうとう先生も どの痛み止めをどれ位処方したら良いのかわからなくなってしまったようで、
今日、ペインクリニックの先生に痛み止めの薬の整理をしてもらうこととなりました。
 
 
ペインの先生は、毎日来られているわけじゃなくて、
金曜日だけみたいで、
 
しかもどの患者さんも診ていただける訳じゃないようで、
かなりの重症患者さんだけに限られているみたいで、
 
後ろの方で看護師さん達が小声でバックヤードで話していますよ、
「末期の患者さんでないとペインの先生は診ない・・・」みたいな話しを。
 
エッ!! ワタクシ、って末期の患者?? なのか・・・
 
それでも、痛み止めはすでに麻薬系の物を使っているので、
どうも重傷患者らしいので、っということで診ていただけることとなりました。
 
 
まずは、10:20~ 皮膚科の先生に帯状疱疹の予後を。
 
そして、11:30~ 整形外科に回されてそこのペインのお部屋で初めての先生にご対面!
色々とお話を聞いてくださって、
 
結局、今までの薬の一部を辞めて、抑肝散(ヨクカンサン)という漢方薬を
 
 
処方していただけることとなりました。
 
さて、これがどれ位効くのか、ですね。
 
 
 
 
 
午前中、富士山はきれいに見えていました、11:26撮影。
 
 
 
明日から通常モードになりますので、
しっかり今日は、お休み。
 
休んでいると帯状疱疹の痛みも少しは軽減します。
 
 
そんな日の夕食は、コレ。
 
 
先日、所用で東武デパートへ出かけた際に、
レストランで食べた食事。
温かいご飯の上に牛ひき肉の甘辛煮と
コンビーフのほぐしたものがかかっていて、
その上にローストビーフのスライスと卵の黄身が
置いてあって、薬味と味付け醤油をかけていただきます。
 
それを真似っこして作ってみました。
 
 
 
夕方は、綺麗に晴れていましたが、
富士山は見えませんでした。
 
 
 
 
 
今日は、二週間に一度の定例の診察日。
 
 
 
午前中、帯状疱疹の診察で皮膚科へ。
皮膚科が終わると急ぎ、外科へ。
 
ギリで午前中の診察に間に合い、
午前中の診察に間に合うと、点滴の開始時間が早くなる
 
→点滴の終了時間が早くなる
 
→結局、看護師さんや受付の方々のお仕事が早く終わる
 
といういことで、皆がうまく回る、ということです。
 
それでも3種類の点滴が終わると午後4時を過ぎていました。
 
 
会計を済ませ、薬局に急ぎます。
 
10種類以上の薬を出してもらうには、やはり1時間くらいかかります。
 
 
待つ方も疲れるし、午後5時を過ぎては悪いかな、と思い、
「明日取りに来ます。」で帰ってきました。
 
 
そんな日の夕食は、
誰かさんが作ってくれました。
 
 
作らなくても食べられる、美味し・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
 
新年になり、色んな機関が今日から一斉に動き出します。
 
で、高額医療費の申請に市役所へ。
 
ホント、ありがたい制度です。医療費が一定の額を超すと
その額があとから振り込まれるという制度。
 
これは、前年度の収入により5段階に分かれていますが、
コレがなかったら今投与されている高額な抗がん剤を使うことなどできません。
 
 
無事、書類の提出を済ませ、
出かけたついでにホームセンターへ。
 
ゴミ袋など必要な物を購入。
 
外出はリハビリも兼ねていると思うので、
頑張って歩きました。
 
今日の万歩計は、こんな感じ。
 
 
 
そして、今日の富士山
朝は
 
夕方は
 
アレレ・・・富士山はお休みだそうです
 
 
 
 
 
 
 
 
 
年末からずっと教室には行っていませんでしたが、
今日、あれこれ用事があったのでついでに教室に立ち寄りました。
 
掃除機をかけたり、ちょっとした片付けをしたりして滞在時間わずか1時間弱で
戻ってきました。
 
長距離でもないのに、外出となると、自宅で鈍った体にはこたえます。
 
 
津田沼のユザワヤでミシン糸やバイアステープを買ったりして、
ちょっとした裁縫などしようかと思ったり
(できるかどうかわからないけれども、一応やるつもり)
 
 
そんな日の夕食は第二シェフが作ってくれました。
 
 
ハンバーグ。
 
夕景は、こんな感じ。
 
 
 
 
クリームチーズを使ってベイクドチーズケーキを作ってみました。
 
 
形はイマイチですが、
味は一級品でした。