今日も、ココ。
火曜日に通常の診察日で、
こちらが「痛い痛い」というもので、
皮膚科の先生が痛み止めをどんどん出してくださって、
診察日ごとに薬が増えていって、
とうとう先生も どの痛み止めをどれ位処方したら良いのかわからなくなってしまったようで、
今日、ペインクリニックの先生に痛み止めの薬の整理をしてもらうこととなりました。
ペインの先生は、毎日来られているわけじゃなくて、
金曜日だけみたいで、
しかもどの患者さんも診ていただける訳じゃないようで、
かなりの重症患者さんだけに限られているみたいで、
後ろの方で看護師さん達が小声でバックヤードで話していますよ、
「末期の患者さんでないとペインの先生は診ない・・・」みたいな話しを。
エッ!! ワタクシ、って末期の患者?? なのか・・・
それでも、痛み止めはすでに麻薬系の物を使っているので、
どうも重傷患者らしいので、っということで診ていただけることとなりました。
まずは、10:20~ 皮膚科の先生に帯状疱疹の予後を。
そして、11:30~ 整形外科に回されてそこのペインのお部屋で初めての先生にご対面!
色々とお話を聞いてくださって、
結局、今までの薬の一部を辞めて、抑肝散(ヨクカンサン)という漢方薬を
処方していただけることとなりました。
さて、これがどれ位効くのか、ですね。














