某音楽専門学校シンガーソングライターコースの体験入学の授業で使った資料がおもしろかったので、覚えている限り書いてみます。

使われすぎ歌詞

同じ空の下いすぎ瞳閉じすぎ一歩ずつ歩いてゆきすぎ会いたい時に会えなさすぎ桜散りすぎもう1人じゃなさすぎ見えないものを見すぎあの頃に戻りたすぎ君の名前を呼びすぎ翼広げすぎ幸せな時間短すぎ
眠れない夜多すぎ
季節巡りすぎ何かが変わるような気がしすぎ


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SOPHIA活動休止前最後のライブに行って来ました。
古い曲も多くやってくれたので、ブランクのある私でも、すごく楽しめました。
そして曲ももちろん大好きですが、SOPHIAはライブパフォーマンス、そしてMCが最高!!と、あらためて思いました。

最近ファンに復帰したのに、活動休止って、、、残念すぎる。
でも最後のメッセージで、
次は「獅子に翼」で会いたいね!
とあったので、すごく楽しみ♪

どうか私の体力が持つうちに再開してもらえことを、切に願っております(>_<)


すごく考えさせられるドラマで、毎回「人生の授業」を受けるような感覚で見ています。


正解はないから、答えが出るわけではないけれど、起こった事件を切り口に、

世間やものごとについて、論理的に整理して解説してくれる。


そんな鈴木先生が生まれたきっかけは、良く聞く「いい子症候群」の生徒だったというのが、今回の話。


その子は、私にすごく似ていると思った。


目立たず、地味でまじめ。


気遣って、褒めて、かまって欲しいから、無意識に「いい子でいなきゃ」と思っていた。



正しい答えは何なのか、常に探っていた。


なんて答えれば相手は喜ぶ?


迷惑をかけないようにしなくちゃと思い、誰にも頼れなかったり。



でも、どれも好きてやってたわけじゃない。



いい子じゃなくても、ルールを守らなくても、かまわれたりしてる人を見ると、嫉妬していた。


問題を抱えているわけじゃないから、私は恵まれているから、誰も気遣ってくれない。



がまん、がまん。



そう思って、これまで過ごしてきました。



誰かに「頑張らなくていいよ」



「悪い子」でも失望したり、嫌いになったりしないよ」


と言って欲しかった。