「ちょっとそこまで飲みに行かないか?」 的な雰囲気で -67ページ目

「ちょっとそこまで飲みに行かないか?」 的な雰囲気で

主に弾き語り動画をのっけています。

適当なこと言って楽しんでいます。


作文は短く、簡潔にまとめたいタイプだ。

これは、おとといの出来事・・・

家に居ながらにして

家の鍵を失くすという悪態をついてしまった (泣)


そして、今日。

僕の前を走るトラックの荷台に貼られていたステッカーには

“ 特攻精神復興 ” と書かれていた。

でも、よく見ると1面に“ 安全第一”の文字が


・・・?







話は変わって、PCを入手する前

マンガ喫茶で時々You Tubeを見てた時から

「 あんかつもいずれはこういうことしてみたいなぁ 」 と

さんざん影響を受けた人がいる ・・・まぁ、それが↑の人。


しかもこの人、じつは同じ職場の人だったりするw

エレベーターですれ違った時、 “ いつも見てました ”って声を掛けようかと思ったけど

気持ち悪がられること間違いなさそうだし

とりあえず止めておいた(笑)


でもね、ボクらはきっとお互いを知っている

その答えは未だ行方知れずだが、そう思うんだ。


見てはいけないものを見てしまった時

でも、どうしようもなく“ それ ”を見たい時

あなたならどうしますか?


まさに今日、そんな瞬間があんかつに訪れる。


なんのことかって?

いやぁ、大したことじゃないんすけどね・・・

帰り道ですれ違った外人さんの胸、よかったなぁw

たぶん2秒もなかったと思うけど

スマホの画面を見てるふりして、3回以上はチラ見した (笑)



出てる場所が下に15cmズレるだけで

見向きもしなくなるくせして  ・・・負けたな、あんかつ!







いや、この外人さんにも。

完敗だ (>_<)

完敗だけど、夢がある ( どっちにも。 )






思考回路の大半は、プレステ3とアコースティックギター。

とは言え、意外とドラマも映画も好きよv

最近はあれだ、リーガルハイとか見てたね


で、今日はこないだ録画してたまんま忘れてた

「八日目の蝉」を見る。


この映画を簡単に説明すると

不倫相手の子供をさらって4年間、逃亡生活をした犯人(永作博美)と

その子供(井上真央)が、母親だと思っていた犯人と過ごした過去を辿って行くというお話。

(ごめんね、説明ヘタすぎw)


とにもかくにも、これは感動 (>_<)

内容的には、檀れいが主演をつとめたドラマ版「八日目の蝉」のほうが濃かったけど

永作博美の演技には魂を揺さぶられるものがあった。

あんま、ネタバレなこと書きたないけど

子供と2人だけで家族写真を撮ったシーンにジ~ンとなった

ドラマ版の方は、引き離されるフェリー乗り場で言った檀れいの一言

さっき見たのも相まって、これは思い出しただけでも泣きそうになる

結局は“誘拐犯”と“被害者の子供”の話でくくられるけど

だとしても、あちらこちらから涙を誘われる感動的な映画だと僕は思いました。