今日は一年目のCTを撮りに行きました

いずれ癌難民という時代が来るだろう
と昨年、テレビ番組で放送を見ましたが、
現在、どうかというとですね
cimaの場合、癌告知から、手術は4ヶ月後でした

CTも、まず予約の為の予約をして予約出来るのが、3ヶ月後

病院にもよるのでしょうが、
ほんとに病人だらけなんですよ。
まぁここまでは余談です。
本題は ……………
前回、動物慰霊碑にcimaがお供えしたあと
やはり何のケアもなく(予想通り)
スターチスがいい具合にドライフラワーになっていたので





今回は、ブリザードフラワーに
そのスターチスを添えてみました



他の方のお供えは、勝手に片付けて良いのか?分からなかったので
cimaの分だけ、片付けて、新しくお供えしました。
こんな感じ

大学病院側は、「患者さんが何かしてるナ~」と思ってるか、「まいいか」という感じかも
犠牲になった動物たちの魂は、まずもうこの辺にいず、cimaのしている事、知りもしないかもしれません。
そしてcimaのしている事が、彼らの助けになるのか?まったく期待できません。
つまるところ、自己満足というところです。
医療を受ける陰に大変な犠牲があることを忘れないように
それでお供えしている
でも慰霊碑、もっと大切にされても良いんじゃないかなぁ
そう思います。
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