スタジオを終えて家のポストを見ると不在届が入っていたので、
急いで記載されていたドライバーさんの携帯に電話すると…
ひどく低いテンションで「もしもし…」と。
なんてやる気のない人だっ(`ε´)ムキッ と思いながら、
「あの、再配達お願いしたいんですけど。」
「…」
「…」
相手「どちらにおかけですか?」
ひゃっ( ̄∀ ̄)間違えてしもたー。
私「すいません間違えましたね」
と、ここで終わるはずが、なぜか
相手「何番におかけですか?」
私「いえ、間違えました。」
相手「何番におかけですか?」
なぜ聞く?
一応、「何番です。」と答えると、
「やっぱり間違いですね。これは個人の番号ですから。」
と、ちょっと怒られました。
よく見てかけないといけませんね。
もう間違えたくなかったので
ネットで再配達予約しました。
肝が小さい。
急いで記載されていたドライバーさんの携帯に電話すると…
ひどく低いテンションで「もしもし…」と。
なんてやる気のない人だっ(`ε´)ムキッ と思いながら、
「あの、再配達お願いしたいんですけど。」
「…」
「…」
相手「どちらにおかけですか?」
ひゃっ( ̄∀ ̄)間違えてしもたー。
私「すいません間違えましたね」
と、ここで終わるはずが、なぜか
相手「何番におかけですか?」
私「いえ、間違えました。」
相手「何番におかけですか?」
なぜ聞く?
一応、「何番です。」と答えると、
「やっぱり間違いですね。これは個人の番号ですから。」
と、ちょっと怒られました。
よく見てかけないといけませんね。
もう間違えたくなかったので
ネットで再配達予約しました。
肝が小さい。




