やっぱりやってしまった。
いざ 寝ようとすると
フツフツと湧き上がる黒い影
横になり数え切れないほど寝返りをうち
旦那さんの顔を見ると我慢できなくなり
話しかけた。
最初はゆっくりと尋問
だんだんとヒートアップして
お互い 殺せよ!まで発展。
なんの意味もない。
真夜中の言い争い。
よく警察を呼ばれなかったもんだ。
やはり どんなことでも嘘はだめ。
嘘は嘘しか生まない。
そしていづれその嘘は
誰かを傷つける道具にしかならない。
住宅の保証人の件
市民じゃないとだめだからと言われ
何も考えず実印を押したらしい。
新しい保証人さんは
違う市民さん。
どっちが嘘をついてるんだろうね。
でも旦那さんと離婚せず
一緒に生きて行く気持ちが変わらないなら
女が嘘をついてると思い込むしかない。
そこまで計算高いことできる女。
凄い女がおるんやね。
憎い恨む呪い殺したい。
旦那さんもそろそろ限界かもしれない。
再び現実逃避されないよう
私も気をつけなければならない。
ただ 反省からくる愛はいらない。
保身の為の愛もいらない。
だけど今は その保身の愛を受け入れてあげないといけないのかもしれない。