おはようございます。

今日は寒いですね。
私の地域もすっかり冷え込みました。

この頃の落ち込みの強弱に振り回され
負のループを目の前にハマってたまるか!
と自分に言い聞かせて生きています。


最近 クソ便所に仕返しをしたくなると言う感情に支配されそうで困っています。

なぜそうなるのか。
なぜクソが憎くて不幸にしてやりたくて
この世から消えて欲しいとまで思うのか。

数人の男たちを手玉に取り
我が物顔で生きている。

これは事実であることはわかっている。

私にバレた。揉めると不利だ。
さっさと無かったことにし
他の男たちにバレないように振舞わなければならない。
あんたの旦那は、もう用無しだよ!

そう思いながら
私を見下し嘲笑っていると想像してしまう

だからふざけんな!!となってしまい
仕返しを考えてしまう。

数人の男たちに貢がせて
代わりに身体で支払う。
そして バカな男たちだとあざ笑う。

こんな人間に仕返しをしたところで
フィリピ人独特のあの逆ギレが爆裂するだけなのもわかっている。
こちらが話す隙もなく わめき散らし怒鳴り散らしキレまくる。目を見開き睨みつける。嘘つきで立場が不利になると逆ギレする。手本のようだった。

話をつけに行った時がまさにこの光景。

そして私は心の中で

この見苦しく気持ち悪い女を目の当たりにし 心の中であざ笑った。

これがこの女のやり方なんだと
こんな女がいるから外国人は
変な目で見られる。

でもこれが現実存在するフィリピン女。

喧嘩売るなら最後までやればいいのに
怒鳴り逃げして勝ったつもりでいる。

だから あんたが負けた惨めな女なんだよ。って知らしめてやりたくて
仕返しを考えてしまう。

でもそれは、私にとって新たなる地獄の入り口であることは確実。

旦那さんを殴り飛ばして罵倒しても
クソ便所に仕返しをしても

必ず新たなる事実を知らされ闇黒に満ちた
時間を耐えなければならなくなる。
旦那さんがこれだけは言えない。と隠しているであろう事実を…

 それを知ったところでそれを乗り越えるだけの体力気力はもう残っていない。

だからこの思いに蓋をして生きていく。

結局 自分で自分に蓋をする。

それしかないんだ…