とある場面で長期に会うこととなる人がいた 初めは気付かず何回か会うことが多くなり ふと身内が言葉
「あの人声が特徴的だね」 確かにたしかに・・・・・・・・・・
名刺を再び取り出す 氏??? 名?名・名・? 頭を抱えて もし か もしかして 少し火花な その日その時(逃げてるわけでは、ない、タイミングで) 「○○」と
二文字の氏なを一文字間違えて(後で判明も)話しかけた
でも即答「そう」 相手は初めから分かりつつと即答。 振り返るそれらの日々に プロ意識に嬉しく頼もしく 。 得に仲が特別言い訳でない距離 隣のクラスなのに小中学と鮮明に当時を振り返り笑い共感させてもらう時間 「ではまた・・・」と次に会うまで 同士を送りこみましたよ頑張れよ![]()
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誰かに後押しされてる気がしてならんでした 本当は相手は担当交代希望か?どうか? でも励まされたさー 立派にたくましくなり、あんなにフワフワしてた面影はどこえやら。その人らしさ ありがとうな~ 時々ふと思い出す。 人に会うことの不思議さ 会いたくないつらいときもあるけど
黒柳てーさんも良く勘はたらくんだろうなー