先日というより、先月かな。算命術という占いをネットで調べて占ってみたのですが、高校生の頃占ってもらった四柱推命とだいたい同じことをかいてありました。まるで望みがない内容。高校生の頃はショックではあるけど、信じる気がなくて、わすれようとしてましたけど、今、それを見てみると、覚えがあることがいくつかあって、ここのところ、そういう気持ちをもてあましていたりします。

そう、まるで望みがない というのを受け入れるということはとても辛い。

いまさら、とくに天にも昇るようなしあわせになることというのは、ないにしても、それでも、ささやかなりの日々をおくりたいという希望もないのだとするとって思うと、もっと厳しい寂しい明日があるのだとすると、それでなくても、色々つらい日々なのにっておもって、それで、消えたいという思いがつのる。

希望を手折られて亡くなるわかいひとたちに、このポンコツの命をあげたらいいんじゃないかと思ってしまう・・・

そうすると、まるでバツをくらうようにお腹がこうやって痛むことになったり、体中痛くなってしまったり、のたうつ苦しみに遭ってしまってる。

 

というわけで、ストレスでたべすぎたせいだと思うのですが、いまとてもお腹がいたいわけです。気を紛らわせるためと、気持ちの整理をするためにこれを綴ってます。

痛みの回避をするためには、しあわせだとおもわなければいけません。

さまざま、うらんでいることに、感謝をしなくてはいけません。

つらくてしょうがない。