XIAring・XIA -27ページ目

XIAring・XIA

今年もJYJ3人を応援します。

XIAWonderlandさんに素敵な記事があがってましたのお借りしてきました。

[レビュー]踏みにじられるほどに根が深くなる花、キム·ジュンス

ギムウンハ記者



取材のために、複数のアーティストのコンサートを訪れるが、二時間余りの公演で前になかった愛情が生まれるのはあまり見られないことである。単独コンサートは、アーティストと忠実なファンが作る彼​​らだけの祭りだと思っているのでそれすら現場を取材するのに汲々なので、音楽に存分に酔いしれることは一層困難になる。

その貴重な経験を7日、ソウル蚕室(チャムシル)室内体育館で開かれた「2015 XIA 3rdアジアツアーコンサートフラワー」で久しぶりにするようになった。公演に先立ち用意された記者会見でキム·ジュンスが「すべてのエネルギーをすべて込めていくという気持ちで舞台に立つていないことがない」と言ったときにも、予想していなかったことである。礼儀的と片付けていたその言葉が真実であることを知らされるまでにそれほど多くの時間がかからなかった。

7000席を埋め尽くした観客の歓声に「わ~なんでこんなに力強いんだろう "と思ったが、肝心の最も力が溢れていたのは、キム·ジュンス自身だった。小さなジェスチャー一つの2階に座った記者の目に正確に届くようにダンスをし、華やかなテクニックで真心を代わりにしようと心を尽くして歌を歌った。スタントに近いダンスを踊りながら正確に「Incredible」を歌うときに「最初の曲からリップシンクするんだな」と錯覚して自分の判断を傷つけられた。クライマックスでは、動物のように咆哮するのを見て「今日15曲を歌わないことを知らないではないか」という心配がした。

「何から何まで僕のタイプ。 A B C D Eまでカウントしたら忘れちゃう。東海水と白頭山も役に立たない。頭からつま先まですべて震え "「X Song」部屋の中の明かりを消して楽な装いで何も話さないでclose your eyes"「lullaby」と耳を愛撫するように子守唄をささやき、骨盤を回す時に目を離すことができなかったことを告白する。

流麗なダンスをする時はもちろんのこと、ピアノとクラックギターで構成された単調なバラード「私の夜」を呼ぶときも一音一音真心を尽くして吐き出すキム·ジュンスは全神経を集中させるようにした。




「芸能人として生きる人生、時にはめんどくさいけれど、この時でなければ、いつモーツァルトになってみれる?エリザベートに会える?」と愉快なブロードウェイミュージカルスタイルのジャズ曲「Musical in Life」を歌って35mにも及ぶ舞台をタップダンスの靴を履いて華麗に縫い「loving you keeps me alive」(ミュージカル「ドラキュラ」ナンバー)を歌うときは一人の女性を待って数百年を単独で生きてきたドラキュラになって愛を願った。キム·ジュンスは "'ドラキュラ」を30回公演したが、いつも嗚咽し歌った。今日だけ泣いてない」と念を押したが、​​その言葉に反してどうしても涙を浮かべてしまっているようだった。

ソロ3集 'Flower」のタイトル曲「花」は、最後に公開された。 「花」は、放送ができない状況の中でのコンサートや正規アルバムでさらに自らの色を探していく彼の自伝的証明である。 「踏みにじられる根が深まる花」を歌うキム·ジュンスの姿は凄みがあった。

「放送活動制約がある状況では、10曲以上の正式アルバムを作ることはいろいろ勇気がたくさんいることです。どのように見れば自分なりに誇りになったと思います。むしろ放送活動をすることができた場合は大衆的な音楽をしていただろうかと思います。よく考えてみればおかげで私がしたい音楽を自由にしているのです。私の色をを固守したいです。」
FLOWERの面白い記事見つけました。

小女のくだりをS○としている所が微妙ですけど

苦しむジュンスを見て大笑いする少女は「何かの象徴」なのは確かですよね

私は「無くなって行く純粋さ」のようなものに感じに受け取ったけど

(「もう一度君のために生きていけるように」て歌詞が出てくるせいかな?)

いまだに何でもかんでも昔の事と結びつけて考えるのもどうかと思いますがね

なんか本人達より周りの方がS○の呪縛にがんじがらめになってる気がするわ

でも全体の解釈としては面白いと思いました。

こういうメッセージ性の強いMVは色々な意味で楽しませてくれますね。

ほんと映画のようです。。。


【和訳】 Hello Asia MVレビュー: XIA Flower (韓国、2015)の英文記事の和訳(意訳)です。

JYJのメンバー・シアジュンスの”フラワー”のMVの公開は、世界中のファンからさまざまな爆発的反応を集めた。視覚的に驚くほど美しいビデオは、非常に芸術的でアゴがはずれるほどだ。その鮮明なビジュアルと壮大さは多くのファンの議論を呼び、それらに共通していることは、映像と歌がその詩的な歌詞が示すように業界におけるジュンスの個人的なストーリーを表しているということである。

(MVの中で)示される4つの異なる非現実世界は、彼のキャリアの異なる段階を象徴しているとファンは考えている。ジュンスが王として君臨する神話的宮殿は、東方 神起時代の輝かしい過去を意味し、暗く不気味な反ユートピア背景は、彼が経験した過酷な裁判時期を表していると考えられる。金色のライオンの像とともに金色に身を包んだジュンスが現れるシーンは、悟りを開き、より強く生まれ変わった心理状態を象徴し、戦闘服に身を包んだ黒い馬のシーンは、彼の現在の決意の状態を表しているとも考えられる。

MVの冒頭で宮殿へ乱入した不満げな者たちは、機械のようにコントロールされた誰かの人生と名声の終わりを示す黄金の目を持つサイボーグの切り落とされた首を投げつけているところから、一般社会を具体化していると考えられている。また純真無垢な少女は、機械の頭を飲むように促すジュンスの昔のエージェンシー・SMエンタを表していると考えられる。ジュンスがその黄金の溶解物を貪っていくにつれて、彼の目があたかも催眠術にかけられコントロールされているかのようにサイボーグの目のようなゴールドに変わっていく。

MVはジュンスが、電気的な青い液体を吐き出し、炎に飲まれていく彼をはしゃいで見つめていた目の前の幼い少女を信じていた歪んだ現実に、ある日どのように気づくようになったかを連想させるように続く。そして映像は暗い反ユートピアと黄金のライオン、ジュンスの目が茶色に戻る黒馬のシーンへと変わっていく - 彼が戦いの準備が整い、全ての期待を超え、まるで大雪を貫き咲く花のように成功していきそうな連想させるかのように。

ジュンス自身とテワン(C-Luvとしても知られる)の共作である音楽は、クラシックでセンチメンタルな弦楽器、そしてヘビーでゴシックヒップホップのビートと重なるコーラスの完璧な編成である。強くパワフルなブリッジと意味深で叙情的な内容を伴って、”フラワー”はより深く、感情に訴え、熟考的な見方を思いつかせる。エピックハイのタブロ自身による詩のようなラップと絡み合い、ジュンス独特の強くインパクトのあるブリッジとキビキビとした振り付けが加わり、センチメンタルでありながら、パワフルな曲である。

全体的に見れば、’フラワー”のMVは、斬新で実験的で、非常に芸術的かつ劇場的である。典型的なKpopミュージックビデオとは違い、”フラワー”はジュンスとジュンスの私的ストーリーを具現化した社会的かつ経済的描写で溢れている。そしてまた、ジュンスの新しいスタートを表し、灰から起き上がり咲き乱れる花のような成熟したアーティストへの転換を示唆しているのである。

最後に、”フラワー”は、完璧な編成と響き渡るボーカル表現とエネルギー溢れるダンスパフォーマンス、そしてそのやる気を起こさせ、同情心をかきたてる歌詞とで、誰かの心の隙間を簡単に占める曲である。

レビュースコア: 10 段階中8
http://www.theaureview.com/asia/albums/music-video-review-xia-flower-south-korea-2015
訳:@makimaplexia

※訳してくれたものがツイにあったのでお借りしました。
結局ずっと起きてます

夜中からずっと動画みてるし・・・(笑)

ジュンス本当に素晴らしいです


それでね

練習風景の動画見てて思ったんだけど

ダンサさん達もいつものチームだよね?

なんかダンスが物凄く良くなったように見えるけど

特に女子のキレが・・・

ゴニョンさん

相当はっぱ掛けたかしら?(笑)

やること無いので

パスケースでもUPしようかと・・・

予告したものの大幅に作業が遅れててごめんなさい

今回はどうもイメージどおりに成らなくて

色の変更したりデザインを少し換えたり

試行錯誤してたんです・・・


でも

今回のフラワーコンのグッズにパスケースがあるの見つけて

実はホッとしてます

パスケースなんて幾つも要らないでしょ

どうせならジュンちゃんのパスケース欲しいもんね!

私も買おうかどうしようかと悩み中なんです(笑)

まぁ そんな訳で

今回は中間報告で写真上げて置きま~す

まだ無いけど

裏側にはJYJ入れる予定

外側一周縁取りしようか?悩み中