占星術からパワーストーンを選ぶ!世界に1つのオーダーブレスレット -29ページ目

占星術からパワーストーンを選ぶ!世界に1つのオーダーブレスレット

現在まで作成したブレスレットは2000点以上!クリスタルヒーラーとして癒しに携わってきた経験を生かして、今のあなたにぴったりの1つを作成いたします。

ピンクオパールはコモンオパールなので、オパール独特の遊色効果はありません。
ベビーピンクのような可愛い色の石です。

女性としての美しさや魅力を高めてくれる石として人気があります。

このピンクオパールは“恋をやり直す”石としても知られています。

長い間おつき合いしているパートナーがいる方や配偶者のある方。
最近、うまくいっていますか?

すごく大切な人と一緒にいても、それに慣れてしまうと本当の相手の良さや大切さが見えにくくなってしまうことがあります。

いつも同じことで言い合いになったり、ネックだな~と感じることがあっても、ついつい問題を見ずにお互いの感情だけぶつけ合って放置してしまっていることもあるかもしれません。

また、お互いの生活や遊びのパターンにも慣れてきて、いつもいつも同じ感じだったり。

最初の頃の新鮮味はだんだんと薄れていってしまうでしょう。

そんなことが続いているうちに、いわゆる倦怠期…。に突入してしまったりします。

場合によってはこのタイミングで終わりになる関係性もあるかと思います。

ちなみにピンクオパールは、復縁とも関連があると言われています。

でも、これはもちろん、ピンクオパールを身につけていれば必ず復縁するということではなく、戻ることが2人にとってベストなのであればいわゆる“元の鞘に納まる”ことになるということです。

離れてみて、再確認することも時には必要なことがあります。


一緒にいることが2人にとって本来あるべき姿なら、また再びやり直すことが出来るでしょう。

しかしながら、好きな気持ちがありながらも戻らないほうがベストな場合もあったりします。

いわゆる腐れ縁などもそうかもしれません。

終わりになった後はすごく辛いのですが、後々になってみて、あの時終わってよかったのだ。と思える関係というのもあるものです。

執着からある程度自由でいる時、本当の答えがみえてくるのではないでしょうか。

関係性の中で、何かを変えたい!と思う時。
再確認や新しい段階に進んでいく必要があると感じる時。

ピンクオパールの力を借りてみてください。

きっとお互いの魅力を再確認できることでしょう。
ウォーターメロン・トルマリンは外側がグリーンで内側がピンクの色をしたトルマリンです。

輪切りにしたスイカみたいなので、この名前がついています。

ウォーターメロン・トルマリンは陰陽のバランスをとると言われています。

私たちには、女性であっても男性であっても、男性性と女性性があります。

人生の中で様々な事柄のバランスをとっていくには、この男性性と女性性のバランスがテーマになってくることが多々あります。

男性性と女性性とはいわゆる男らしさ女らしさとはちょっと違うのですが、場合によっては

「女とは、男とはこういうもの」

という思い込みに気付くことで癒されることがあります。

女は◯◯でなくてはならない。男は◯◯しなくてはならない。
女はいつも◯◯だ。大抵の男は◯◯だ。

◯◯の中に入るワードは皆様それぞれかと思いますが、容易に思いつくかと思います。

もしかすると、それらは単なる思い込みかもしれません。

でも、そういうものだと信じているとそのような現実を体験しやすくなり、さらにその信念を深めることになったりします。

例えば、「従順でか弱い人は女性らしい」と思っていると、本来適切なリーダーシップを発揮出来るような能力を持った女性であっても、自分はそうするべきでないように感じてしまったりします。

大人しくしていることが常に良い結果を生むとは限りません。

その時々で能動的な質と受動的な質を使いわけられる自由さを持つことがバランスの鍵かもしれません。

自分の中の女性性、男性性、それぞれの質を受け入れ、心地よい形で自分のものに出来た時、内側にも外側にも本来の自分を経験することになります。

ウォーターメロン・トルマリンはハートチャクラを活性化します。

パートナーがいらっしゃる方はお互いのパートナーシップを深めるためにサポートを得られるでしょう。

こんにちは。紺野です。

今年も残すところあと僅かとなりました。

今年はあなたにとってどのような一年でしたでしょうか。

変化の激しい昨今ではございますので、
感慨深い思いで振り返る方も少なくないのではないかと思います。

「災い転じて福となす」という言葉がありますが、
事態が好転したり、大きな変化の前には、むしろ物事が悪化しているかのように見えることがあります。

これは、跳躍の前に、加速するために少し後ろに下がる(距離を取る)のに似ています。

後退しているように見えても、
実は大きく前進する力を得ているわけです。

繰り返し注ぎ続けたエネルギーは、やがて結実します。
ぜひ、自分が最も幸せだと感じる未来を思い描いてください。

皆様のお幸せを心より願っております。
どうぞ良いお年をお迎えくださいませ。
アクアオーラは水晶に金で人工的なコーティングを施した石です。
シャボン玉のような虹色の輝きがあります。

アクアオーラのような加工を施した石は「オーラ系クリスタル」などと呼ばれたりします。

金ではなくプラチナやチタンを蒸着したものや、水晶ではなくオニキスやカーネリアンなどに加工を施したものなどもあるようです。

趣味であっても、プロフェッショナルであっても、何か創造的な表現活動をされている方にとって助けになってくれる石です。

限界を解き放って、持つ人の潜在的な可能性を目覚めさせると言われています。

アートであっても、音楽であっても、何かの“物創り”であっても。
“自分”ってすごく作品に現れてくるものです。

というか、おそらく自分に無いものは出て来ないのでしょう。

料理などをレシピを見ながら作っても、「自分の味」になったりしますよね。

向上心があればこそ、もっとさらに自分の作品や表現を高めたい!という思いは自然に湧いてくるものです。

そこでもちろん、日々の練習や作品作り、探求といったものが大事なわけですが、それ以外にも出来るアプローチがあります。

それは自分のエネルギーに働きかけてあげることです。

セラピーかもしれないですし、ボディワークなどで体を整えてあげるのが良い場合もあります。

また、石が助けになってくれる場合もあるかと思います。

自分自身のエネルギーや精神状態などが変われば、おのずと自分から出て来るものも変化します。

ただ、中には「怒り」や「苦悩」のエネルギーを創造的なパワーに変えているアーティストもいると思いますので、そういう方にとってはあまり穏やかな人になってしまうのも困りものかもしれません。

アクアオーラは喉のチャクラに働きかけ、活性化します。
非常にパワフルな石で、オーラを浄化して修復します。

アクアオーラが気になる方は、もしかすると自分の中のまだ表現されていないエネルギーがうずうずしているのかもしれませんね。

自己表現だけでなく、コミュニケーションスキルを高めたい方にもおすすめです。
皆様によいことがありますように♪

今日お仕事の方、ラテをどうぞ~(笑
寒いですので、暖かくしてくださいね~。

$パワーストーンで輝く私になる方法
チャロアイトはパープルに白いマーブル模様の入った、不透明な石です。
浄化作用がパワフルで、三大ヒーリングストーンの一つなどと言われることもあります。

恐れていること。
意識していても、いなくても何かしらあるかと思います。

失敗することや失うこと、困ったことになることなどを恐れるのは、自分がそれを恐れていることに比較的気付きやすいですが、中には気付きにくい恐れもあります。

例えば、“成功することへの恐れ”などがそれです。

うまくいくことを恐れるわけないじゃないか。
成功したら嬉しいに決まっているじゃないか。

と思うかもしれません。

しかしながら、多くの人々が輝くことを無意識に恐れています。

自分には実力も無いし、才能も無いし、成功なんてもともと縁遠いんだ。

と思い込むことは、ガッカリな感じであると同時にある種の安心感をもたらしてくれます。

心のどこかで成功にともなって責任やプレッシャーが大きくなることや、大きな変化を余儀なくされることをわかっているからです。

まだ直面したことの無いチャレンジも次々にやってくるかもしれません。

自分には無理だから。

と決めてしまうことで、それをやらずに済むことになったり、先延ばしに出来たりします。

何か、うまくいかせたいのになかなかうまくいかないことがあるとしたら、心のどこかにそんな思いが潜んでいないかどうか観察してみてください。

その上で、本当にそれを成功させたいのかどうか考えてみてください。

心が決まったら、前進あるのみです。

チャロアイトは深い恐れを解放し、克服することを手助けしてくれる石です。

変化を起こして前に進みたいと思う時、ぜひチャロアイトのパワーを借りてみてください。

プレナイトは「ぶどう石」などとも呼ばれ、爽やかなマスカットグリーンの石です。(それ以外の色もあります)

淡いやわらかい色合いからはイメージしにくいですが、
努力や根気を象徴する石と言われています。

あなたは何かをコツコツやり続けることが得意でしょうか。

それとも、いつも三日坊主になってしまうタイプでしょうか。

物事への取り組み方に唯一正しいアプローチがあるわけではないので、もちろん誰もがコツコツ型である必要はないと思います。

しかしながら、“コツコツ積み重ねる”ことによってしか得られない何かもあることは確かです。

スポーツ選手でも、職人さんでも、料理人さんでも、本当に光っているプロの方々は華やかな活躍の裏で見えない“日々のコツコツ”を積み重ねています。

地道な努力とも言えるかもしれませんが、おそらく、「やらなきゃ」、とか「努力しなきゃ」、と思って渋々やることはないのではないかと思います。

物事が続かないのは、「やろうとする」からかもしれません。

例えば、お風呂好きな方は毎日お風呂に入るのに、努力しなきゃ、とは思いません。
ただお風呂に入る、だけです。

日々の生活の中で、「毎日が私のステージよ!」という感じで暮らしていらっしゃる方はよいと思いますが、大概の場合、常に注目されたり褒められたりするわけでもなく、地道な日々です。

ちょっとしたことの繰り返しです。

しかしながら、その小さな毎日の積み重ねが揺るぎない自信になってくるものなのです。

ただ、毎日家事などをなさっている方、お仕事上での積み重ねがある方は「自分は三日坊主」と思っていても意識せずに自信を積み重ねていらっしゃるのではないかと思います。

いつもあと一歩のところで粘りが足りない・・・とお悩みの方は、ぜひプレナイトとともにワークしてみてください。

何かをやり続けるパワーとともに、新境地を開拓することが出来るかもしれませんね。

ホークアイは、光の反応で鷹の目のように見えることから名前がつきました。

タイガーアイと一緒に産出されることが多く、似たような縞模様を持っています。
深いブルーの神秘的な輝きを持った石です。

現代的な生活習慣の中では、
「雄大な視点に立って日々を過ごすこと」はなかなか出来なかったりします。

日々の慌ただしさや目先の心配事に追われてしまって、広い視野で物事をみる習慣が育ちにくいかもしれません。

気付くと、近視眼的になってしまっているがために限界を感じたり落胆したりなど。
本来そんな風に感じる必要がない状態に陥ってしまうことがあります。

例えばここ2、3日の大問題は、人生全体から見ればほんの些細な出来事であったりします。

町内会で起こっている大問題は、世界的に見るとまるで平和な光景かもしれません。

大空を舞う鳥の目からみたら、今の自分の経験はどんな風に写るのでしょう。

たまには心を解き放って、自分が鳥になったイメージで見たヴィジョンに思いを馳せてみるのも面白いかもしれません。

迷路も、その中に迷い込んで歩いている時には出口が本当にあるのか、途中で何が待ち構えているのかまるでわかりません。

でも、鳥になって宙に舞い上がってしまえば、迷路の全体像が見渡せます。

そして、ひょっとすると案外すぐ近くにゴールが見つかるかもしれません。

ホークアイは心眼を開くことと関わりがあると言われます。

心の目で見る時、今まで気付かなかったような思わぬ発見があります。

日常を一歩深い目で見つめる時、当たり前の日々が神秘の輝きを放っているように感じられるかもしれませんね。

ブルーオパールはコモンオパールの仲間で、
遊色効果は見られません。

爽やかな淡いブルーが美しい石です。

繊細でやさしいパワーがあり、感情を和らげてくれます。

一般的に、ブルー系の石は喉のチャクラに対応しているのですが、誰かとコミュニュケーションを取るとき、大切にしたいことがあります。

それは、ハートで繋がることです。

別の言い方をすると、リラックスして心を開くこと。
愛をもって接すること。


言葉で物事を伝える際に、正しい言葉で正確な表現をすれば
自分の本当に伝えたいことが伝わるのか、というとそうでもなかったりします。

逆に、言い間違いがあっても、ハートが開いた状態でお互いがコミュニケーションしていると、

「ああ、言いたいことなんとなくわかるよ。」

というような、フィーリングで伝わることがあります。

実際のところ、私たちは無意識を含めたあらゆるレベルでお互いにコミュニケーションを取っているわけですが、伝えようとする気持ち、相手の意をくもうとする気持ち、ももちろん大切です。

相手の方が超感覚で自分の考えを察してくれないからといって、腹を立てたりしてはいけません。

愛とは観察することです。

自分が相手からどう思われているか、という思いからしばらく離れて、相手をよく観察してみます。

そうすると、どういう表現をしたら相手にとってわかりやすいのか、なんとなく見えてきたりします。

人と関わることがもっとストレスなく出来るようになりたい。

という方は、ブルーオパールのパワーに助けてもらうのも良いかもしれません。

相手と繋がってくことを押しとどめていた自分の中の何かが、ふっとほどけるような。

そんな内側の“柔らかさ”に気付かせてくれるのではないでしょうか。