Electro Music
Electro Musicとタイトルに書いたものの、Electroに縛られず、すんばらしい音楽やそうでもない音楽についてのあれこれ書いてみたいと思います。
いちお音楽関係っちゃあ音楽関係の仕事をしていて、いろんな音に(好き嫌いに関わらず)触れる毎日。
そんな中で、おぉ、素晴らしい。。。と仕事の手がとまってしまう音楽は、確かに存在しています。
もちろんゴミが多い世の中ですが、だからこそ本物を新たに発見した時の感動はでかい。
そしてそういうアーティストに限って、以外と知られていなかったりするんです。
微力ではありますが、そんなアーティストの紹介をメインに、ブログを書いていきたいと思っています。
どうぞよろしく。
それではさっそく、今日の感動は
「Clue To Kalo」 試聴はこちら
オーストラリア出身のマーク・ミッチェッルというイケメン(?)のソロユニットです。
オーガニック・エレクトロニカとか言われてますが、とにかく歌心とそれを更に透明に引き上げていくサウンドが素晴らしい。インストトラックも、なんだか懐かしい感情と共に新しい空気を感じられるような、いい感じです。
いちお音楽関係っちゃあ音楽関係の仕事をしていて、いろんな音に(好き嫌いに関わらず)触れる毎日。
そんな中で、おぉ、素晴らしい。。。と仕事の手がとまってしまう音楽は、確かに存在しています。
もちろんゴミが多い世の中ですが、だからこそ本物を新たに発見した時の感動はでかい。
そしてそういうアーティストに限って、以外と知られていなかったりするんです。
微力ではありますが、そんなアーティストの紹介をメインに、ブログを書いていきたいと思っています。
どうぞよろしく。
それではさっそく、今日の感動は
「Clue To Kalo」 試聴はこちら
オーストラリア出身のマーク・ミッチェッルというイケメン(?)のソロユニットです。
オーガニック・エレクトロニカとか言われてますが、とにかく歌心とそれを更に透明に引き上げていくサウンドが素晴らしい。インストトラックも、なんだか懐かしい感情と共に新しい空気を感じられるような、いい感じです。