きょうは、ロボットコミュニケーターの方のお話をきいた。色々書き留めておきたいが、大切なことはあとで色々再解釈可能なように必要最低限にとどめておく。
じぶんの感情は、思っちゃったんだからしょうがないというスタンスで受け止める。
色々な価値観がある、善悪ふくめ。だけど、僕の感情はいつだってその価値観にそってはじき出される計算のように簡単ではない。「あれっ、ロボットってこんなにおもしろいのか。」そう思ったら、それはもう事実なのだと思う。いままで興味がなかったとか、何もプログラミングも電子工作も知らないけれど、思ったのであればしょうがない。そうやって、色々な場面でじぶんが何を感じるのか実験的に試すのもなかなかおもしろい。もしかしたら、いままで興味のなかったプログラミングにはまるかもしれないし(僕みたいに)、いままで尊敬してたひともあってみたらそこまで感動しなかったり。おもしろいとおもわなかったり。感情のファクト集め。