ここ立て続けに、ギクッリ腰でどうしょうもないんで診てほしいと連絡がありました。

 

一人の方は、知り合いの紹介なので、夜の10時を過ぎていましたが、診てあげました。

 

もうひとりは、内地から出張でこちらでギックリ腰になり、日曜日でどこもやっていないので診てほしいと言われ診てあげました。

 

来るときはお二人共、付き添われやっと歩けるくらいでどうにか来られ、うつ伏せになるのもつらそうなため、楽な姿勢でできる治療を・・・・

 

この二人、「明日も仕事でどうにかしてほしい」と

「こんな痛そうなのに休めないんですか?」

「無理です」・・・・・・

 

こんなやり取りをしながら、できるだけの治療をしどうにか、普通に近い状態で歩けるようなり、「これなら仕事できそう」と・・・・・

 

あくまでも痛みを取るだけの治療で、なぜ痛みが出たのか根本的な治療まではできてないので、何回か続けてください、今日の治療はあくまでも痛みを取るだけの治療ですと

念の押したのですが、一人は連絡なし、もうひとりは、「腰はもう痛くないので仕事も休めないのでキャンセルします」の電話  ハーッショボーン もう少ししっかりと治してほしかったな

 

また、再発しても知らないんだからと、愚痴りたくなります。そんな時は・・・・・

 

いけない、いけない、ここでクリーニングをしなくては、

これは、ウニヒピリが見せている自分の記憶、なんで見せられてるかはわからないけど、クリーニング、クリーニング

 

ごめんなさい

 

許してください

 

ありがとう

 

愛してます