先週末、仕事の関係で幕張にあるキャンピングカーショーに行ってきました。



まわりは金持ってそうな年配に方々がたくさん。 

キャンピングカーって結構高い¥けどね、セレブな余裕感が溢れ出てましたよ。

朝一から同僚と車で出発したけど、夜は1人電車でぶらり途中下車の旅地下鉄


久し振りな下北沢。 数年振りでも土地勘は残ってるもんですねグッド!

今回は大事なプライベートのミッションを遂行しにやってきました。

と、まずは乾杯ビール


ここから深い時間まで宴が続いたのは言うまでもありません笑

そして冬に寝袋で床にザコ寝という荒業をやりとげ翌日。


一面雪景色。 東京とは思えないぐらいの雪雪雪雪

しかし腹が減りすぎ食欲に負け、吹雪くな中徒歩でマジックスパイスへ。


スープカレー初めて食べたけど、美味しいね。

でもドロドロなカレーが好きな自分には外道ですわ。

カレーじゃなくスープのカテゴリーなら許せるけど笑

何だかんだで夕方頃には雪で電車が運休しそうだったから

慌てて帰路へ。 大都会はやっぱり雪に弱かった雪の結晶 

新幹線でも1時間ぐらい遅行。

もう少し遅かったら都内の電車はやっぱり運休したってあせる

危なかった~ でも無事帰れたから良かった。

次回は暖かい時にゆっくり遊びに行きたいわ!!
幸せの黄色いハンカチにビタミンカラー。

そしてフォグランプ。

昭和は黄色が似合います。

で、フォグランプ変えましたひらめき電球

お金がないのでHIDでもLEDでもございませんあせる




写真じゃ分かりにくい汗

ヘッドライトがHIDだから光量が完全に負けてますね。

でもイイのです。雰囲気が好きなだけなんでにひひ

さて、次は何しよーかねレンチ
やってきました。


浜松シティマラソンのゼッケンとかもろもろ。

今年は5キロだから余裕ぶっこいてます音譜

3回目の出場だし、楽しみながら走りたいね~走る人走る人走る人

2月は公私とも特に忙しいから体調管理は気をつけないと。

目指せ、20分台グッド!
飲み散らかした机の残骸の割りに、意外と爽やかな朝でした晴れ

晩飯モリモリ食べたのに朝にはまたモリモリ。


おかずの量が多くてご飯の割合が合わず気が付けばおかわり6杯ブタ

美味しく頂きました音譜 寝起きで食べ過ぎてヤバし叫び

チェックアウトが12時とゆったり時間があったので、温泉街を散策…

なんてするわけなく、大の大人が揃いも揃って時間ギリギリまで2度寝(笑)

旅館をチェックアウトして、とりあえず神戸市街へ。

朝飯がっつり食べた後の昼飯は、これ。



明石焼き。 やさしいお味で癒されましたニコニコ 

ノープランな旅は続いて南京町へ。



目当ては中華街じゃなく、神戸ビーフ音譜



安くても流石の神戸牛。 お箸が止まらない割り箸割り箸割り箸

後は色々つまみ食いぶーぶー  結局観光は無しでした(笑)

そして帰路へ~。

途中、長島のアウトレットに立ち寄るも、閉店1時間前の到着。

ウインドウショッピングを楽しみ一時間で撤収。

途中のサービスエリアに寄って、から揚げやら手羽先やらおにぎりやらもつまみ食いおにぎり

地元に到着後、〆のラーメンもラーメン

内臓がもうね、バカになってたねあせる

楽しいグルメツアーだったけど、飯食ってるか車に乗ってるかって感じでした。

この2日間で体重が3キロ増加したのは言うまでもありませんガーン

でもまたどっか行きたいわ~!!

オススメあったら教えて下さい<(_ _)>



おわり。

旅館のチェックインに合わせ、一路神戸へ。

道中ナビの大切さを再確認DASH!

でも何だかんだで時間通りにチェックイングッド!


思ってたより広い部屋で一安心ニコニコ

旅館の雰囲気も昭和な感じの風情があって良かったグッド!

今回は食・食・食とあくまで観光目的じゃない!?ので、晩飯の時間までは部屋で待機(笑)

と、待ちに待った晩飯タイム割り箸






味もボリュームも大満足グッド! でもすき焼きは国産和牛だったので

わざわざ神戸牛の鉄板焼きをオーダーにひひ  支払いはゲームで決定¥

ご馳走様でした<(_ _)>

食後はお楽しみの温泉へ温泉

一日の疲れならぬ食べ疲れを癒してもらいました音譜


やっぱり日本屈指の温泉処!!  流石、有馬温泉ひらめき電球

湯船に浸かってこんなに気持ち良いって思ったの初めてドキドキ

こんな気持ち良いと、温泉巡りに目覚めてしまいそう。。

そんぐらいヤバかった叫び

この後のチェックアウトまでの間、何度も入ったのは言うまでもありません。

夜は深い時間まで宴が~お酒 途中、昭和の場末なラウンジ?的な併設されたBARで

一杯。 気持ちはボッタクられた感が満載な寂しい気持ちになりましたが、

支払いは…   ご馳走様でした<(_ _)>



その③に続く。