自己紹介


関東で暮らす30代ワーママ

夫、6歳&2歳の息子達と4人家族

長男の体操教室を参観して思ったこと


普段教えてくれている先生の先輩?上司?みたいな人も一緒に指導に入っていた


子ども達が跳び箱をする場面で、その先輩先生が補助をしていて、多分補助はちゃんとしているのだが、なんだか違和感…


なんというか、わずかにタイミングがズレる?「呼吸が合わない」という感じ


やはり日頃の子ども達との信頼関係があってこそ阿吽の呼吸の援助ができるんだと思った


昨年度まではなかったので、なぜ急に…?とも思うが、ひょっとしたら、近所に同じような年齢対象の体操教室ができるから?流出を食い止めようということなのか…


新・体操教室はボルダリングとかトランポリンとか色々あるらしい。

対する今の教室はない。


でもドッジボールとか、鬼遊びとかを沢山やってくれる。

異年齢の関わりが生まれたり、全身をバランスよく動かしたり、これがまた深い。


さらに跳び箱や鉄棒をやるのに、それだけでなくて、そこに必要な腕の筋力、足の蹴り上げ等を鍛えられるような遊びを入れてくれる。


「高い跳び箱跳べるようにさせてくれる先生すごい」より、総合的に身体を動かす楽しさを教えてくれるほうが良いので、ぜひこのまま行ってほしい。