音楽 とくに邦楽のインディーズなどのバンド系メロコア・パンク・ロックetc
読書 小説・エッセイ 主観的に気に入ったもの
言葉 好きなアーティストの詞 自分の世界観 それをカタチにしたもの
日記 日常的な感情や出来事を記したもの
それほど面白いことなんてないかもしれないけど 自己満足のためのスペース。
そこから 何か得るものがあるとするなら 僕に教えてほしい。
突然は必然に
これは昨日のこと
動物病院に行ったら 同じ病気で知り合ったミニチュウアシュナウザーのコが入院していた
飼い主さんに話を聞くと
同じリンパ腫だけど うちのお嬢に効いた抗がん剤がそのコにはまったくきかなかったらしい
そして 残る治療は 放射線治療 だった
大学付属の大きな動物病院で 腫瘍の専門医によって治療をすることになっていた
僕が通ってる地元の動物病院では 今現在ある 吐き気や食欲不振にたいする
対処療法が行われている とのことだった
先週 放射線理療を開始したはずだった
でも 効果がでるのは1~2週間かかるとのこと。
そして今週の頭に体調を崩して 入院することになった
あまりに貧血がひどかったので 輸血と点滴をするために入院している
そして 昨日 昼すぎに病院に面会にきていたときに僕は会った
そのあとだった 飼い主さんが帰ってまもなく シュナの状態が急変した...
続く
良いことWパンチ
1つ目は
うちの大切なお嬢さんの抗がん剤治療が無事終了したということ
最後の抗がん剤治療の際 やっぱり3日後に強い吐き気をもよおした
すぐに病院につれていき 絶食絶水させ 点滴をしてもらった
2日後には 徐々に食欲もでてきて だんだんごはんをいつもの量にもどし
今は いつもとかわらない生活を送っている
昨日は天気がよかったので 彼女をシャンプーしてやった(^-^)
2つ目は
5月20日に発表されたロッキンジャパンFesの新しいメンツに
エルレが参加表明したこと♪♪
これで 今年のロッキンが本気で楽しめる★
エルレがいないフェスをまだ1度も行ったことがない笑
今年も夏が待ちどおしくなってきた
様子見。
まだ、完治した とは言えないし いつ再発するかもわからない
だけど、今 一番完治に近い状態だ。
昨日は病院に行くなり 病院中の先生・看護師に愛想振りまいてまわり
家にかえっても走りまわり 本当に病犬なのか疑うくらい飛び跳ねていた
よかった
途中で治療ができなくなったりすることなく 6ヵ月間 よくがんばった
あまりの副作用の強さに 治療を放棄したくなったりもしたが やめなくてよかった
元気で食欲のある お嬢さんが大好きだよ
ずっとそばにいたい
ずっとそばにいてほしい
一人
君を傷つけてしまった
付属として僕も打ちのめされた
いくつかの嘘が粉々にくだけた
すべて起きてしまった
別れを選ぶこともできた
僕の中では今もかわらず大切な人だから。
どうか 少しのあいだでもそばにいて欲しい
犬の病気
昨日、抗がん剤治療をしたため
今日は ワンコの体調が崩れてしまった
だから、1日看病をしていた
看病と言っても ずっとみてるわけではないけど
顔色を窺いながら 1日を過ごした
散歩に行っても 気持ち悪いせいか
いつもなら 家を出た瞬間ダッシュをするのに
今日は 散歩には行きたいけど
走るのは ためらっていたw
彼女なりに自分の体調を考慮しているのか
ほとんど走ることはなく
どちらかというととぼとぼ歩いていた
夜ごはんも クスリが入ってるのがわかると
匂いだけ嗅いでだべようとしなかった
処方食の缶詰にクスリを混ぜて与えると
匂いがごまかされるせいか ペロッと食べてしまったw
でも ごはんは気持ち悪いせいか
いっこうに食べようとしなかった
1時間ぐらいたつと クスリが効いてきたのか
口元にごはんをやると食べ出した
それでも あまり気が進まないのか
いつもの半分で 食べるのをやめてしまった
胃腸があまり良くないから
無理に食べさせるのはやめて
様子をみようと思う
もっと体調が悪くなるのは明日以降だから
また明日もお嬢の看病かな
そんな連休も たまにはね
いつも仕事で留守にしているから
辛いときは 傍にいてあげよう
同じ病気のワンコを病院で見かけた
だけど そのコはうちのお嬢と違って
抗がん剤の治療が思うように効いておらず
最初に治療を開始したときは
お嬢のように すんなり治療が進むのかと
おもっていただけに
こんなケースがあるなんて知らなかった
そのコの治療を担当してる先生も
これからの治療方針にすごく悩んでいた
どうか 少しでも生活の質が向上しますように
良い生活が続きますように
心から願ってます
作ることと現実
とくに目当てがあったわけではないけど
立ち読み目的でふらりと入ってみた。
久しぶりに音楽雑誌を手にとると エルレの細美さんやアジカンのごっちんのインタビュー
立ち読みなんてする気が一気にふっとんだ。
会計を済ませ まっすぐに帰宅。
内容は 僕の理解が及ばない 音楽を作る側のセカイ
客観的に音楽を聴くことがあっても 客観的に詞を読むことはほとんどない
だから 今回のインタビューはいつも以上に衝撃的だった
ごっちんのインタビュー自体 こんなにがっつり読んだことがなかっただけに すごく印象的だった
人によって 作ることに対する姿勢の違いがよくわかった
ニルバーナ
「彼女ができた!」
僕にメールするぐらいだから かなり嬉しかったんだろうなぁ笑
不器用だけど 喜びがひしひしと伝わってきて 僕も少し嬉しい気持ちになった
まぁ 彼女さんに時間をさく分 少し付き合いは悪くなるけど
ライブでバカ騒ぎしようぢゃないか笑
少しはなれて…
ここ2・3日、CDの整理をしたせいか ずっと音楽漬け。
CDを聴きあさり、音楽雑誌を読みふけり アーティストの内面のわずかな部分を共有した気になってみた。
カート・コバーンの映画をみてから、今まで以上にニルバーナを聴く機会も増えた。
