ある小児科医のひとりごと

ある小児科医のひとりごと

昨年結婚しました。これを機に生活が変わってゆくかもしれないと思い、記録を残してみる事にしました。

Amebaでブログを始めよう!

こんばんは、エマです⭐️

すっかり間が空いてしまいました😅3月は年度末らしく怒涛の日々で、4月も気づけば半ばになろうとしているところ・・・先週末に海外での学会が終了し、ようやく少し落ち着いてきた印象です。

 

今日は、先月ついに旦那さんの実家にお邪魔したので、その時のことを記録しておこうと思います。結論から言いますと、お邪魔した感想は楽しかった、行って良かった✨です。もちろん2泊3日の遠出だったので、それなりに疲れはありましたが、また行きたいなと思える実家訪問でした照れ

 

旦那さんの実家は福岡なので、まず立地が良いですよね!日本有数の観光地、私達が宿泊したホテルもほぼほぼ外国人なのでは?という感じでした。お義父さんが空港までお迎えに来てくれて、ホテルにチェックインの後、ご実家にお邪魔して、その後はお義母さんも一緒に夕飯を食べに行きました。

 

2日目は、午前中からお義父さんがツアーガイドさながらに観光案内してくれました、笑笑い泣きちょうど梅が満開の太宰府や福岡タワーなどなど、あちこち案内してもらって、なんと2万歩も歩いてました!びっくり

 

お義母さんは少し足が悪いので、夕飯から合流です。夕飯は1日目も2日目も、それはそれは美味しいごはん屋さんに連れて行ってもらい、美味しいごはんと楽しいお話で、とても良い時間を過ごさせてもらいました。旦那さんも、かなり久しぶりの福岡だったで、ご両親はもちろん、旦那さんもとても楽しそうで、私も嬉しくなりましたニコニコ

 

一つ印象に残っているのが、旦那さんの子どもの頃の話です。お義父さんの仕事の都合で転勤族だったそうなんですね。それで旦那さんは小学校の間に3回転校しているのですが、お義父さんはそれをやや笑い話的な感じで私に話してくれたんです。でも旦那さん的には相当大変だったみたいで、その話の時だけは顔が引きつってました、笑😅

 

私自身は転校した事がないので、転校生がどれほど大変か正確には分かりませんが、3回も新しい環境に慣れなくてはいけないといのは、気遣いの塊のような旦那さん的には、かなり苦労したんだろうな、と思います。

 

というわけで、義実家訪問は無事に楽しく終了しました。また機会をみて、ぜひ遊びに行きたいと思います。本日も読んで頂き、ありがとうございました照れ