これから僕がこのブログに書くことは誰かに見せたいものとかではなく、チラシの裏にでも書いておけばいいくらいの内容だ。
だけどまあ、これから先適当につらつら続けることが出来たとして、いつか読み返したら懐かしんで楽しめるのかなと思ってこのアプリをスマートフォンにインストールしたって次第。
多分、ブログもピザ作る時みたいにしばらく寝かせたらいい感じにふっくらするし。どっちも「きじ」だしなんつって!W



ここまで書いたわけだけど、その内読み返しても恥ずかしすぎて悶えそうな内容書いてるとしか思えん。なんなら今の時点でもう全然面白くなくて恥ずかしいし死にたい。
でもそうやって恥ずかしくなったりするのもまた、いとをかしってとこあるからな多分。知らんけど。松尾芭蕉が蘇って今自分の詩読み返したら恥ずかしすぎて松をバショウ!ってするし。

松尾芭蕉
恥ずかしすぎて
松をバショウ

将来このブログを読み返す僕が詩家になってる可能性がゼロっていうのはこの五七五を見てわかったのでこの詩を作った意味はある。歯科になってる可能性も多分5%くらいしかないし、鹿を飼ってる可能性も多分そんくらい。
鹿もカモシカも鹿だがアシカは確か鹿ではない。



このブログには日記、その日なんか気になったこととかをメモ程度に、それこそチラシの裏に書くかのようなテンションで書くようにしよう。
それと写真もなるべく載せよう。思い出は脳みそだけじゃ保存しきれないから。これは受け売りだけどね。
そう考えればこのブログを書くことによって僕の思い出は形にして残せるってわけか。まあ誰が見るかわからないトンネルの壁の落書きと同じようなものだけど。



最後に将来読み返す僕のために今の僕のスペックを一応記録しておこうと思う。

19歳童貞以上。