今日、放送する「ホタルノヒカリ」(これまたマンガ原作)ででてくる言葉

「干物オンナ」。


わかるよ~

その気持ち(というか行動)、痛いほどわかりますよ~


でもね、干物っぽいオンナにも、プライドがあると思いたいのですよ。

マンガは大好きだけど、マンキツにもいくけど、
痛い目でみられないようにメイクやファッションに気をつかったり、

おしゃれ部屋着なんて皆無だけど、ジャージは嫌いなので着なかったり、

仕事が激務だったころは洗濯しても、たたむ時間がなくて、
干しっぱなしのものをそのまま着ることも多々とありましたが、
干しっぱなしが美しくみえることについて、深く考えたりとか。

手のとどく範囲にものを置いちゃうけど、
できるだけキラキラしたかわいいものを、はべらせるようにしたりとか。

小さなプライドがみえかくれしております。
そうです。乾ききっているわけじゃないつもりです。

おかげで、マンガが好き、とか、ゲームが好き、とか、相撲が好き、とかいうと、
ギャップがあるのか、「へ、へえ~ いがい~」とよく言われます。
当初、そのギャップを楽しんでもいましたが、
めんどくさくもあります。


干物じゃなくて、ときには海水で潤いつつも、たまに乾く干潟レベルですね。

えらそうに、そう思いこんでいるわけです。 えっへん。


おわり



大奥が映画化とか、

岳が映画とか、

ほとんどの映画も、ドラマもマンガ原作。


好きなものが、はやると、一気に熱がさめていく。。。
映画化とかで売り出し中の面々がでてくるだけで拒否反応が。。。。

とはいっても、A面マンガが映像になってもあまりショックではない。

よしながふみさん のマンガとか、どっちかいうと、
本屋さんの限りなく端の、
ちょっとちかよりがたいマニアック列にて威光をはなってたのじゃないの?

いけない、いけない、ひとりよがるところでした。


そのズサンにもみえる、お金がからんだキャスティングはなんなの!
と素人らしくつっこみたくなるよ。


いけない、いけない、よがってますね。



作家さんのこととか思えば、売れることはいいことだと思うのだけどさ~ん。

ふくざつなマンガ乙女心。


いいほうに考えれば、本が売れない時代に

映画とくんでマンガが売れれば、大好きなジュンク堂ももうかると思えば

がまんできる。。。か。


最近、あついですね。

毎年、あついね、といっているけど、慣れません。

今年は新しい土地の夏なので、慣れてなくてあたりまえです。

暑い。

あついよ




昨日、久々に21時に帰宅してきた相棒に、

「ワタシは焼き鳥が食べたい」といって、近くの焼き鳥屋さんにいった。

はじめてのお店です。

何度いっても言うこと聞いてない客(わたしたち)は、

「アスパラベーコン1本ね」
「すいません、やきとり2本からなんですよー」と数回やり取りを。

言うことなんてきいてないもんねー。


帰りに、「コーラがほしいです」とよったコンビニ。

コーラを買うわけもなく、

月刊マガジンをしかとかかえる相棒と

2つのスイーツをしかとにぎって、1つにしろとたしなめられるワタシ。



それで、暑い部屋に帰宅する。

ワタシはまた寝たいところで寝ていたようです。

「あちい」のひと言をいいはなって、空調をきかせた寝室に猪突猛進した
ことはなんとなく覚えております。

相棒はテレビをながめていたようで、

最終的にいつもと寝る時間がほとんどかわらなかったみたい。




あついね。。


人生初のおすもう観戦も、、、

いい具合にニュースにとりざたされていて、、、、

今日なんて、「返金説明書」みたいなものが送られてきた。。。

相棒へのバースデーイベントとに買ったチケットなので、、、、

そりゃみますよ。あたりまえですよ。


おわり