まぶしく光る貴女が
  朝日の中で白んで見える 貴女の背中が

  何かをする指先が
  声をたてて笑う貴女が


  あまりにも美しくてぼくは
  となりばかり見てしまう


  不思議そうに振り返る貴女が
  そのヒトミにぼくを映す貴女が
  強いまなざしのあなたが とても
愛しい


  過去にすら嫉妬する自分が
  ぼくが何をしていても余裕な君が
  悔しいけど 愛しい




はじめまして^^



これから、日々書き散らしている詩などを

ここで公開していきたいと思っています。


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では、始まり、始まり。