
足に包帯を巻き、その先におもりを付けて、両足を引っ張っている状態です。
でも、四六時中引っ張っているわけではなく、寝てるときと機嫌が良いときのみで、泣いたりしたらすぐに抱っこできます
痛々しい姿に見えますが、本人はそんなに不快でもないらしく、初日の夜から割と寝てくれて、2日目の夜は明け方まで爆睡してました笑
赤ちゃんは適応能力がホント高い!
ところで、先天性股関節脱臼の治療の記録を別のブログで書くことにしました
治療が終われば、またこちらのブログに戻って来る予定です
なので、興味のある方はこちらのブログを読んでいただけると嬉しいです
娘に「うさ子」、息子に「ぽん太」という名前を新たに付けて書いています
ではでは、しばらく続く先天性股関節脱臼の治療、頑張りまーす