Morphology scanを20wで受けてきました!
このscanは必ず受けなければいけないエコー検査で、
1時間程かけて胎児の状況、胎盤の位置などを
確認するためのもです!
1時間も長くエコーしてもらえるんだ~!
長いことベビーが見れるんだ~!
なんて、ワクワクでした 
当日は、
検査前2時間は、
尿を溜めておくように言われていました。
エコー検査をスムーズに進めるためだと思います
ついでに知り合いから、
りんごジュースを飲んで行った方がいいよ!
と勧められていました。
というのも、知り合いが受けた時に
ベビーが寝ていてなかなか検査が進まなく、
途中でりんごジュースを飲むように
指示された、とのことでした
なので、おなるべく起きていてもらうために
検査前にりんごジュースを飲みました!
エコーのお部屋に入ると、
私の見れるモニターがなく残念 
検査技師さんの機械のモニターを
プラム君が見れる位置に座ってもらい
スタートしました。
技士さんが新人さん?っぽく、
とても真剣に見てくれたのですが、
口数が足りなく淡々とお仕事に集中していたので、
今何を見てるんだろ~?
ベビーは元気かなぁ?
なんて思いながら横になり
されるがままの状態でした。
プラム君に今何が見える?なんて
顔で合図を送るも、
よく分からない!とのこと。笑
さすがのプラム君も
私が見えなくて不安なこと、
このエコーが最後と聞いてるから
奥さんにも見せてあげれる?
等を途中技士さんに伝えてくれましたが、
最後に見せるね!
ベビーは元気だよ!
このエコーで最後じゃないよ!
このあと35週?にもあるよ!
とのことでした
笑
このエコーが最後じゃないよ!
というのは私は信じていません。
オーストラリアは平気で裏切ってくるからね 
結局始まって二時間くらいした頃に
先輩の技士さんが来てくれ、
どう?順調?全部確認できた?
なんて後輩さんに確認しながら
最終チェックをしてくれました。
たぶんエコーに時間が
かかりすぎていたからだと思います。笑
先輩さんにバトンタッチしたあとは、
スムーズに進んでいる感覚が
私にも分かりました。
機械のお腹への押し当ても
ぐいっとされていたのが
軽くなったので背中や腰も楽でした。笑
そして、今何を確認しているかを
独り言のように説明してくれたので
とっても安心できました 
最後の方になり、
右手の指を数えないといけないのに
ベビが動かしていてみれない~とのことで
モニターを見せてくれました。
写真を撮って数えないといけないようで、
手をブンブン振り回しているベビがいて
とっても可愛かったです 

そのあと、胎盤に手を乗せて隠してしまい
これまたお手間をおかけしました 
最後にエコーの写真を撮らせてもらい、
ベビは大丈夫そう?と聞いたら、
少し大きいけど問題ないよ!
詳しい結果は助産師さんから聞いてね!
とのことでした 
つわりが少し戻ってきていて
あまり食べられていなかったので
ベビーのサイズが標準より少し大きめ
と聞いて、安心しました。
結局エコーには
3時間ほどかかってしまいましたが、
無事に終わってよかったです 