ぴあデビューレビュー vol.142
渋谷の女子高生改札ぶち破ったよ…Σ( ̄□ ̄;
ありゃ入りもぶち破ったな…
悪い事はいけません。
さてさて、渋谷DUO EXCHANGE行ってきました。
ご招待ライブです。
まず、Peaky SALT。
ご存じ、百恵さんの息子がボーカルです。
ん~いい声。
だけど、あんま引っ掛からなかったな。
爽やかなユニコーンて感じ。
続いてSCANDAL。
なんか違和感が沢山(笑)
面白いし、なかなかカッコいいです。
やっぱりキラキラしている。
3人ボーカルっていうのもなかなか無いしね。
人気も結構あって、おっさんが沢山飛んでました(笑)
ま、でもBRIGHTの方がやっぱり引っ掛かるね。
SCANDALが“スキャンダル”で無くなった時、どうなるか予想できなかったね。
ちゃんとCDを買って握手もしてきました。
やーやっぱカワカワだわ(笑)握手の力具合が面白い(笑)
もう一回見たいね。今度はメロウな感じを聴きたい。
最後は阿部真央。
声高い!Σ( ̄□ ̄;
やっぱりスゲーわ。
それと、声でかいね!(笑)
凄く引っ掛かるものあった。
あべまイケるわ。
余談。
あべまの女性ベースさん。どこかで見た気が…?
てなわけで、定時退社は楽しい~でした!(^u^)
ありゃ入りもぶち破ったな…
悪い事はいけません。
さてさて、渋谷DUO EXCHANGE行ってきました。
ご招待ライブです。
まず、Peaky SALT。
ご存じ、百恵さんの息子がボーカルです。
ん~いい声。
だけど、あんま引っ掛からなかったな。
爽やかなユニコーンて感じ。
続いてSCANDAL。
なんか違和感が沢山(笑)
面白いし、なかなかカッコいいです。
やっぱりキラキラしている。
3人ボーカルっていうのもなかなか無いしね。
人気も結構あって、おっさんが沢山飛んでました(笑)
ま、でもBRIGHTの方がやっぱり引っ掛かるね。
SCANDALが“スキャンダル”で無くなった時、どうなるか予想できなかったね。
ちゃんとCDを買って握手もしてきました。
やーやっぱカワカワだわ(笑)握手の力具合が面白い(笑)
もう一回見たいね。今度はメロウな感じを聴きたい。
最後は阿部真央。
声高い!Σ( ̄□ ̄;
やっぱりスゲーわ。
それと、声でかいね!(笑)
凄く引っ掛かるものあった。
あべまイケるわ。
余談。
あべまの女性ベースさん。どこかで見た気が…?
てなわけで、定時退社は楽しい~でした!(^u^)
追悼三沢光晴:ライバル武藤コメント
全日本プロレスの武藤敬司社長(46)が15日、都内の事務所で会見し、13日に亡くなったノアの三沢光晴さん(享年46)に哀悼の意を示した。国内プロレス界では現在、全日本、新日本、ノアの3団体のフロントが定期的に会合。コミッショナー制度やプロライセンス制度などについて話し合っている。三沢さんの死を無駄にしないためにも、マット界の環境を整備、制度を確立する決意を新たにした。
三沢さんの衝撃的な死から2日。自身のブログで短い哀悼文を綴った以外に沈黙を続けてきた武藤が、ついに無念の胸のうちを明かした。
「亡くなられたと分かったときは、衝撃が一気にバーンときた。おれ以上のキャリアを持っていてなぜバックドロップで…。全然理解できない」
日本プロレス界を代表する2大スーパースター。三沢さんが全日本、武藤は新日本でプロレス人生がスタート。タイプは違ったが「対戦してみて実直な方だと思った」(武藤)。三沢さんが全日を飛び出してノアを旗揚げして社長となり、武藤も新日から全日に移り、社長に就任した。年齢も同じ46歳。その軌跡は似ており、ファンの間で2人は“永遠のライバル”と目されている。
ライバルの悲劇を繰り返さないため、みずから先頭に立ち、業界の体制作りに取り組む決意だ。不可避のテーマは健康管理問題。全日本ではリングドクターを常駐させ、選手に人間ドックを定期的に受けさせるなど、健康面には気を使っているが、業界全体にはまだ浸透していない。
「リングの上で死ねたら本望だと軽く言っていたが、これからは改めたい」
プロキャリア25年を誇る武藤の考えを一変させたほどの衝撃。もちろんこれ以外にも業界全体で取り組むテーマは多い。コミッショナー制度に加え、ボクシングのようなプロライセンス制度の導入がある。
日本のプロボクシングのライセンスはA級(8回戦以上)、B級(6回戦)、C級(4回戦)に分けられ、技量やキャリアに応じてステップアップする。団体が乱立、選手のレベルの差が激しくなった日本のプロレス界には、将来的に必要なシステム。ライセンス制度はプロレス人気が高いメキシコではすでに導入されており、ハイレベルな試合が行われている。
今年3月から全日、新日、ノアの3団体のフロントによる会合の場が設けられ、すでに2回行われており、今月末に3回目が予定されている。三沢さんはいなくなったが、その思いは続く。
三沢さんの衝撃的な死から2日。自身のブログで短い哀悼文を綴った以外に沈黙を続けてきた武藤が、ついに無念の胸のうちを明かした。
「亡くなられたと分かったときは、衝撃が一気にバーンときた。おれ以上のキャリアを持っていてなぜバックドロップで…。全然理解できない」
日本プロレス界を代表する2大スーパースター。三沢さんが全日本、武藤は新日本でプロレス人生がスタート。タイプは違ったが「対戦してみて実直な方だと思った」(武藤)。三沢さんが全日を飛び出してノアを旗揚げして社長となり、武藤も新日から全日に移り、社長に就任した。年齢も同じ46歳。その軌跡は似ており、ファンの間で2人は“永遠のライバル”と目されている。
ライバルの悲劇を繰り返さないため、みずから先頭に立ち、業界の体制作りに取り組む決意だ。不可避のテーマは健康管理問題。全日本ではリングドクターを常駐させ、選手に人間ドックを定期的に受けさせるなど、健康面には気を使っているが、業界全体にはまだ浸透していない。
「リングの上で死ねたら本望だと軽く言っていたが、これからは改めたい」
プロキャリア25年を誇る武藤の考えを一変させたほどの衝撃。もちろんこれ以外にも業界全体で取り組むテーマは多い。コミッショナー制度に加え、ボクシングのようなプロライセンス制度の導入がある。
日本のプロボクシングのライセンスはA級(8回戦以上)、B級(6回戦)、C級(4回戦)に分けられ、技量やキャリアに応じてステップアップする。団体が乱立、選手のレベルの差が激しくなった日本のプロレス界には、将来的に必要なシステム。ライセンス制度はプロレス人気が高いメキシコではすでに導入されており、ハイレベルな試合が行われている。
今年3月から全日、新日、ノアの3団体のフロントによる会合の場が設けられ、すでに2回行われており、今月末に3回目が予定されている。三沢さんはいなくなったが、その思いは続く。


