リストクラッチ・エクスプロイダー -236ページ目

誕生日:NAGI/BRIGHT

お誕生日おめでとう!
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やっぱリーダーだよな。いつも気を使っているというか、気をはっているというか。

で、歌う姿がまたかっこいい。抜群に響かせる。

しかし…実は一番謎が多いかも(笑)

いや、いい意味でね(笑)

あんまり考えを表に出し過ぎないというか。

それと、色々気にし過ぎているかも…

『Brightest Star』最初に見た際も、

あー

と思ったし。

勿体ない。

どんどん表に出して。

表情も、気持ちも。

あ、余計なお世話?(笑)

しかし…話し出すと、めっちゃ可愛いんです。

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何気に2006年Rhythm Nationのあみあみ髪型がめっちゃ可愛いと思うんだけど(*゜▽゜)

ま、リーダーに徹するだけじゃなくて可愛いとこどんどん見せて欲しいな!(^u^)
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東方神起 夢を壊しちゃいけない

どこでも聞く話だけどね。

どうなんだろ?

ファンの為にと考えると、もうちょっとなんとかならなかったのかと言う事。

でも、今黙っておくと…と考えたのかも知れないね。

あっちなみに私も以前、ある書類に最後まで判子押さなかったな(爆)

私以外、数百人全員押したけど(笑)

あれは納得いかなかったからねえ。部長、人事部長とか、色んな人から1ヶ月くらい説得されたけど。

ええ、頑固者ですが、何か?(笑)

ま、(/_・)/おいといて


業界が違うけど、三沢及び全日本プロレスの選手も契約を不服として契約しなかった時がある。

全日本を退社した場合、しばらく他団体に出られない、とか、色々不都合があったらしい。

馬場夫人の試合や興行に関する介入とか、不正な会計処理とか。不満は沢山あった。三沢は社長でもあったが、実質はオーナーが実権を握っていた。社員は仕方なく、不満を三沢にぶつけていた。


でも、ここからよく聞いて。

ファンもあるから、無契約のまま話し合いを続け、数ヶ月試合してました。

取締役会で辞任し、退社した後も、予定していた“売り興行”だけは出ました。

これは、スポンサー主催の約束を裏切らないため。

三沢始め、主力が出ない興行はありえないからね。

そして全てケリがついた後…

NOAHを旗揚げ。

信頼を1から作り上げる努力を始めました。

決算のない会社は銀行もお金を出さない。

1年間頑張って、武道館興行を行える基盤を作れた。


この辺りの行動があったから、みんな三沢を支持したんですよ。

その売り興行の時、ヤジで
「裏切り者!」
と言われて三沢は珍しくコメントしてました。ちょっと悔しそうな言葉だった。

事情を知らないから仕方無かったんだろうけど。

そこまで、ファンや関係者、仲間を裏切らずにやれる、結果を出せる人って他にはいない。

まあ、いい決着になる事を祈ろう。

これは選択だ。

彼らの選択を見守ろう。

事実は後からわかるだろう。

дддддддддддддддддддддддддддддддддддд

 人気アイドルグループ、東方神起のメンバーのうち、ジェジュン(ヒーロー)、ユチョン(ミッキー)、ジュンス(シア)の3人が、所属事務所SMエンターテインメントに専属契約の効力停止を求める訴訟を起こし波紋を呼んでいる中、3人の代理人が見解を表明した。

 3人の今回の訴訟を担当している法務法人「世宗」は31日夜、スターニュースとの電話インタビューで、「今回の事案について3人と話し合ったのは少なくとも2カ月以上前からで、かなりたつ」と語った。

 そして、「その過程においては、SMエンターテインメント側との話し合いによる解決も試み、努力したが、かなわなかった。そこで今日(31日)午後、ソウル中央地方裁判所にSMエンターテインメントを相手取り、専属契約の効力停止仮処分申請を行った」と話した。

 また、世宗は「専属契約書には不公平な関連事案が含まれており、これが実行されたので、専属契約の効力停止仮処分申請をすることになった。今回の事案に関する正式な見解を、ジェジュン、ユチョン、ジュンスの3人と共にまもなく明らかにするつもり」と説明した。

ぴあ記事

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うーん。

そんな簡単じゃないよね。

今は三沢をきっかけに、ファンが集まっただけで。

全体としてまだ厳しい状態。

NOAHに関しては、潮崎が活躍しないときつい。

ライバルも不在だからね。

例えば16年前って三沢は30歳前後。

小橋は20代。

20代後半~30歳ぐらいが上り調子で、天下取るぐらい活躍しないと。

ジュニアを沸かしてくれた丸藤、KENTA、鈴木鼓太郎は今ギリギリ。


新日本は中邑、棚橋がやっとスターになったけど、三銃士程かと言われると…。


今注目されてるうちになんとかしないといけない。

また、すぐに下火になってしまう。

ライセンス制度も、せっかく機会ができたのだから、しっかり歩んで欲しい。