BRIGHT記事:S Cawaii! NIGHT X'mas PARTY!!
男性BRIGHTERには参加できないイベントだけに、どれだけ盛り上がったか知りたいですよね。
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12月10日からレコチョクにて新曲「新曲(タイトル募集中!)」のタイトル募集をスタートした関西在住4人組の女の子・BRIGHTが、12月12日の土曜日、『S Cawaii!』主催の女子限定クリスマスイベント<S Cawaii! NIGHT X'mas PARTY!!>に出演した。
集まった大勢のオシャレ女子たちを前に、アカペラの「Theme of BRIGHT ~Notes 4 You~」でBRIGHTのステージはスタート。映画『Dreamgirls』の「Dream Girls」のカヴァーで一挙に会場をヒートアップさせると、キラーチューンの「Watch Out」でテンションはピーク。途中には、ステージからファッションショー用の花道へ渡り、観客を煽るという大胆なパフォーマンスもあった。
フロアがひとしきり盛り上がったところで、今度はクールダウン。“叶わない恋に想いを馳せる女の子の気持ち”を歌った、切ないラヴソング「新曲(タイトル募集中!)」を披露。この新曲はレコチョクにてタイトル募集をしており、レコチョク初となる、タイトル未定曲のRBT(メロディーコール、待ちうた)配信も行っている。
そして最後は、この季節にぴったりのクリスマスソング「Silent Night」をアカペラで熱唱。この曲はマイクを使わず地声で歌うという、コーラスグループならではのこだわったやり方で、会場にいる人を聴き入らせた。
さらに、ライヴ終了後にはヘアーショーにもBRIGHTがスペシャル出演。リーダーNAGIはtrico、NANAKAはk-two、MI-MIはCARE、MEGはFURUSHOと、それぞれ有名サロンとコラボレーションして、“モデル”としてもステージに立った彼女たち。ファンは、BRIGHTの普段とはまた違った面を見ることができたことだろう。
<S Cawaii! NIGHT X'mas PARTY!!>には、BRIGHTのほかに後藤真希、DJ MAYUMIらが登場。流行とオシャレに敏感なガールズたちにとって、これらアーティストのパフォーマンスやショウの連続が、この日の夜をさらに刺激的でファッショナブルものにしたに違いない。
BRIGHT、alan:What's in?


はい、写真見たとおりです(笑)
CDレビューですね。
BRIGHTはガガ、清水翔太、東方神起、ビヨンセ、キーシャ・コールを推薦。
そうですか、そうですか(笑)
内容的にはなぎさんが書いた気がする。ビヨンセ見たのはななかさんとなぎさんだし。
alanはカイリー、スティング、ガガ、プッシーキャット・ドールズ、ティンバランドを推薦。
同じガガでも違う曲を。
alanがプッシーキャット・ドールズとは意外(°□°;)
あと面白かったのはPerfumeはチャットモンチーと東方神起が好きなんですね(笑)
それから他の方はガガは勿論、Superfly、BIGBANG、ローラ・イジボアやら結構支持者多かったね。
マイケルもちょこちょこ選ばれてました。
びっくりしたのはGNDの千紗。
選んだのがBoA、Superfly、東方神起、光上せあら、マイケル。
…
うん、ミーハーでいいやつだったんだね(爆)
義理堅いし、いい子だと思った。普通はみんなカッコつけようと1、2枚はなんか違うの選ぶしね。
なかなか面白い企画でした!(^o^)/
映画:パブリック・エネミーズ他
題名は意味深ですよね。
実際、大衆はデリンジャー(ジョニー・デップ)を英雄視していた。
FBIが敵視して名付けたのが“社会の敵”という。
決して民衆から奪わなかった世紀の義賊なのに、社会の敵というわけです。
アクションは激しいですよ。
さすがにマイケル・マンは遠慮しません。
実際事件のあった場所を沢山使っていて、またあの時代の銃撃戦になっていて、刺激的でした。
またセリフがいちいちカッコいいんですけど、ジョニデならそんなクサくはない。
ジョニデは勿論、ライバル役クリスチャン・ベールも、恋人役のマリオン・コティヤールも頑張っていた。
不思議なのは、後半デリンジャーがわざわざFBI捜査本部に行く事。
もぬけのからになった本部に入り、自身や殺された仲間の写真を見てまわる。
僅かに残った捜査員にメジャーリーグの結果を聞く余裕。
あれは一体何を描きたかったのか?
それでも最後は…という。
面白くて感じる映画でした。
それから、最近見た映画を短く。
「E.YAZAWA ROCK」
最近の映像と昔とは矢沢は明らかに違う。色々な想いが人を変えて来ていますね。
マイケルの映画と違うのは、ライブの主導は矢沢で、演出家はいるものの、全く主張しない。マイケルと演出家はパートナーでしたからね。
ライブにかける矢沢永吉はまだまだ自分を信じている。独自の自信で突き進んでいる。
しかし、yokoさんの写真を見る矢沢永吉はやっぱり親の顔。
ま、映画とは別に…実生活で起きてる物真似タレントに関してはもう寛大な矢沢であって欲しいです(笑)
「2012」
映像の迫力はあるけど、そこまで。
人種の配置がエメリッヒは良く見てるな、とは思った。
チベット僧もアメリカ黒人大統領も、バチカンも全て吹っ飛ばすのは凄いね(笑)
「イングロリアス・バスターズ」
来たね~久しぶりにたぎったね(笑)
やっぱりタラちゃんは変態だよ(笑)
地下での銃撃戦に到るまでが長い長い。
でも久々に「レザボア・ドッグス」みたいに緊張感みなぎる素晴らしさ。ネタはかなり馬鹿なんですが。あんなドジなバレ方はしないだろうと思います。
史実とは違ってヒットラーを暗殺しちゃうんですが、やっぱり未だにヒットラーをみんな恨んでいるんだよね。
ヒットラーを討つ“バスターズ”役になった役者の一人が「光栄です」なんてインタビューで言っちゃうわけです。
確かに至上稀ににみる大罪なわけですが。
戦争ってものはなかなか終わらないものなんだと改めて感じました。
「ニュームーン/トワイライト・サーガ」
やっぱりバンパイヤの白塗りはバカ殿に見えちゃう(爆)
それからお父さん役のバンパイヤはデーブ・スペクターね(笑)
ダコタ・ファニングがすんごい大人になってた(°□°;)
それから、狼一族の彼の肉体は凄かったなあ。
これはまた流行るのかね?
次回作はもう用意されてるみたいだね。
以上!

