記事:戦国武将祭@さいたまス ーパーアリーナ
佐々木希が2日続けてみられるとはo(^-^)o
alanも最高だったし、
谷村奈南のマミヤ姿も見たし
飯伏がフェニックススプラッシュ見せてくれたから、文句なし!
声優さんも歌を歌うとは驚いた(ノ><)ノ
超面白かった~(^O^)/
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
3月6日(土)、7日(日)さいたまスーパーアリーナで、<戦国武将祭>が開催となった。『戦国無双3』声優陣やアーティスト、タレント、武将ファイターが一堂に会するイベントだ。
プロレスラー蝶野正洋による「いざ!出陣!」のかけ声で幕を開けた本イベントは、コーエーが持つ戦国コンテンツを核に、戦国時代を表現したエンターテイメントライブショーが繰り広げられた。歴女として知られるモデル・女優の杏や、俳優の大東俊介が総合司会を務め、アーティストライブや、『戦国無双3』声優陣による生アフレコ、さらには、武将ファイターによる合戦試合などが盛大に催された。
合戦試合には「本能寺の変」「関ヶ原の戦い」など、歴史上の戦の名前がつけられ、武藤敬司、蝶野正洋らはそれぞれ「武将ファイター」として、戦国武将に扮して、熱い合戦を繰り広げた。
また、佐々木希は、“戦国一の美女”と称された織田信長の妹であるお市役として登場、総合司会の杏も艶やかな和装姿を披露し、会場に華を添えた。
アーティストライブでは、このイベントのために急遽組まれたスペシャルユニット:Phoenix 2:00 AM feat.Ami Suzuki、Do As Infinity、alan、SHANADOO、谷村奈南、GACKTという全6組の豪華な面々が次々に登場、「戦国時代」というテーマにふさわしい力強いパフォーマンスを披露した。
GACKTは、勇壮な甲冑姿で登場し、ゲームソフト『戦国無双3』のテーマソングである「斬」、エンディング曲である「雪月花」の2曲を熱唱し、会場をおおいに湧かせた。
終盤には、本イベントのために期間限定で結成された、鈴木亜美・DJ KOO(TRF)・motsu (m.o.v.e)による異例のユニット、Phoenix 2:00 AM feat.Ami Suzukiが登場。戦国武将祭タイトルソングとなっている「Liiving In The Castle」を披露した。
グランドフィナーレでは、お笑いタレント、モデル、アーティスト、声優、プロレスラーなど、異なるジャンルの大物がステージに並び、まさに圧巻の光景となった。そして、観客含め会場にいる全員の「天下統一!」というかけ声で、イベントは幕を閉じた。
「戦国時代」というテーマのもと、様々なジャンルが、ひとつの空間を創造するという、全く新しいスタイルのエンターテイメントの体験となった。
BRIGHT:アルバム『Real』 レビュー
前回はファーストという事もあり、あれもこれもと詰め込んで、WACK WACKさんとコラボしたり、アンプラグドをやってみたりとバラエティーに富んだアルバムになってました。
今回はより“やりたい事”が明確になったと思います。
やっている中身は多面的になっているものの、BRIGHTが目指している方向性みたいなものがより明確になっていると思います。
なので、前回は聴くにも時間掛かったし、味わうにも時間がかかりましたが、今回はすんなり一気に聴けました。
もちろん、それこそ100パーセントのみかんジュースみたいな濃さはあります(笑)
それから前回は甘さも賑やかさもありましたから、まるであんみつ食べなきゃいけないみたいな感じもありました(笑)私、甘いものは沢山はいらないので…(笑)毎日は食べたくないなと。
でも今回は毎日食しても味わえるカッコ良さがありますね。
リアルと言いますが、ほんとにしっかりとした歌うたいに、声が大人っぽくなっていて、あらためてBRIGHTの素晴らしさを感じました。
さてさて、1曲、1曲感じるままに。
01.Theme Of BRIGHT ~Real~
さらに豪華になったテーマです。応用編といった所か。
よく映画の最初に出てくる映画製作会社のキャッチみたいな豪華さですね。とにかくライブで聴いてみないとこればっかりはわからないです。
最後だけは確実に強いから、そこだけでも充分。ご挨拶にしては濃いですね(笑)
02.I Like That
ポイントゲッターMEGさんがいい味だしてます。彼女がいると重くならないですよね。
繰り返しのメロディーがクセになりますね。沢山のフェイクも面白いです。
振り付けも色々考えられますよね。
03.キライ…でも好き ~アイシテル~
何で「キライ」で「嫌い」じゃないのか、ならばなぜ「スキ」じゃなく、「好き」なのか。
はい、どーでもいいですね(笑)私はタイトルを応募した時、なんとなく不特定な主格を表したくて、カタカナにした気がします。
生々しさより、どこか携帯小説に出てくる誰でもないけど、どこかにはいる誰か、みたいなね。
そんな感じ方を少しだけしてます。
今ではかなり耳慣れた曲ですけど、最初にNANAKAさんが歌った後、4人で歌う部分がいきなりサビです。
そのサビが4人でユニゾンで重なるもんだから、最初は濃いな~と思っちゃいました。ちゃんと1人1人力のあるボーカリストですから。CDで聴くとそうでもないんだけどね。
『I'll Be There』と比較してみると、NAGIさんのみのサビから始まって後でユニゾンになるから、また違う構成になっているわけですね。
まあ、男にとってみれば最初のサビからボディーブローくらうような感情を突きつけられる感じだから(笑)、熱く、強く感じてしまうかもしれません。
この曲で一番好きなのは後半。NANAKAさんが歌う
“会いたくて~会えなくて~”からですね。このあたりが強い泣きツボです。
MVについては別項でちょっと前に語りましたね。
04.Shining Butterfly
改めて良くできたダンスチューンです。また歌い上げる美味しい所が沢山あります。
BRIGHTって北欧あたりのダンスユニットでしたっけ?みたいに異国情緒漂います。素直にカッコ良いですよね。
私としては、MVをぜひ作って欲しい作品ですね。
2パターン程、妄想しましたけど…お金かかりそう(爆)
05.言葉にできなくて
東方神起、EXILEとも深く関わった松尾潔さん。マツキヨ(笑)さんはペンネーム変える時あるから時々びっくりします(笑)
これもフェイク沢山、解釈が色々できる曲。言葉で伝えられないもどかしさが表現できているせいか、サビも何故かサビに聞こえない(笑)
でもいい曲なんですよね。
ここからU-key zoneさん3曲。どんだけ好きなんですかっ!みたいな(笑)
06.Warm It Up(Interlude)
オートチューンバリバリ。マドンナの「DIE ANOTHER DAY」みたいなカッコ良い雰囲気があって、私は嬉しかったりします。時折する音はなんのメタファーなんでしょうね?PCのキータイプ音か、ダンスのステップ音かな?
07.Dance With Us
これが今一番好きです。
伝統的なディスコダンスチューンみたいに聞こえるメロディーライン、素直にカッコ良いです。たまらないです。
やっぱりヨーロッパのユニットみたいだなあ(笑)NAGIさんのソロ部分がめちゃめちゃカッコ良い!
08.I Know
この引きずる感じのバラードは『You Were Mine』にも通じていて好きです。しかし…歌詞がとっても怖い(笑)
ちなみに…今でも彼氏の部屋にピアスを残す手法なんですかね?(笑)
ワカリマセン\(^ー^)/(汗)
私は髪留めゴムの方が怖(ry…なんでもありません!(爆)
てか、何にしても部屋に残したらあきまへん!(^_^;)持ち帰りましょう!(笑)
09.Secret
これは大人びた歌詞ですな。
同じリズムで違う面を演出したりして、面白いです。
10.Feelin' You
衣装見た時、全部ピンクですか?と思いました(笑)あの夏が懐かしいですね。
爽やかで可愛い曲。なんとなく4人それぞれの役割がキッチリはまった曲じゃないですかね。こんな可愛らしさ溢れる曲だけど、聴かせる場所が沢山あるから、BRIGHTは面白いんですよね。
余談ですが、SiZKさんと言えば、この前映画見に行って、エンディングに流れた曲、いいな~と思ったらSiZKさんでした。侮れないわ~(笑)
11.Promise You ~卒業~
ディズニーミュージックかと思える美しいバラード。
卒業は誰にとっても切ない思い出ですね。
卒業ソングが沢山作られ、またヒットするのも誰もが通る道だからです。
またMEGさんが美味しい部分を務めてて、実に素敵。
それにしても、この歌い上げるバラードはBRIGHTならではですね。
川口大輔さんはいい仕事してますね。最近まで野球人脈だと勘違いしていた事は秘密です!(爆)
ボーナストラック
B1.美女と野獣
90年代のカバーなのに古さがない。またフェイクも高い、高い。びっくりしまくりです。
前にも言いましたけど、ディズニー曲なのに異様にカッコ良い。
当時、映画館のバイトをしていましたからね。みんなで真似して歌ってました(笑)
全ての歌詞を“美女と野獣”で歌いまくるという。始めっから“美女と野獣~、美女と野獣~(懐かしい~、物語~の部分)”
しょうもな(笑)
しかしいまだに「美女と野獣」と「アラジン」がディズニーの代表作みたいに言われるっていうのが凄いですね。それだけ作品に音楽がマッチしたという事でしょうね。
(近畿限定版のみ)
B2.諦めないで
NANAKAさんメインですが、BRIGHTのコーラスが美しい。この低音部分は何?やっぱりちゃんと作られたってことですよね。
「君は関西人」っていうのが唐突でいいね(笑)強引だけど、納得みたいな。
B3.Heart
MI-MIさんスタート、NANAKAさんが引き継ぐ曲。この元話は『キライ…でも好き ~アイシテル』に通じる話でしたね。まあ、難しい選択を無理せず考えさせるアドバイス曲でしたね(笑)
曲数は減りましたけど、それぞれ特徴がはっきりあって、何度聴いても飽きのこない構成になってます。
期待を外さないBRIGHTは素晴らしいし、プロデューサーも彼女達の才能をガッツリ引き出してます。
納得の一枚です。
DVDは…こんな素晴らしい内容にはそぐわないくらい面白おかしい構成になっていて、爆笑してしまいます(笑)
このギャップがある意味たまらないです(^_^;)
今回はより“やりたい事”が明確になったと思います。
やっている中身は多面的になっているものの、BRIGHTが目指している方向性みたいなものがより明確になっていると思います。
なので、前回は聴くにも時間掛かったし、味わうにも時間がかかりましたが、今回はすんなり一気に聴けました。
もちろん、それこそ100パーセントのみかんジュースみたいな濃さはあります(笑)
それから前回は甘さも賑やかさもありましたから、まるであんみつ食べなきゃいけないみたいな感じもありました(笑)私、甘いものは沢山はいらないので…(笑)毎日は食べたくないなと。
でも今回は毎日食しても味わえるカッコ良さがありますね。
リアルと言いますが、ほんとにしっかりとした歌うたいに、声が大人っぽくなっていて、あらためてBRIGHTの素晴らしさを感じました。
さてさて、1曲、1曲感じるままに。
01.Theme Of BRIGHT ~Real~
さらに豪華になったテーマです。応用編といった所か。
よく映画の最初に出てくる映画製作会社のキャッチみたいな豪華さですね。とにかくライブで聴いてみないとこればっかりはわからないです。
最後だけは確実に強いから、そこだけでも充分。ご挨拶にしては濃いですね(笑)
02.I Like That
ポイントゲッターMEGさんがいい味だしてます。彼女がいると重くならないですよね。
繰り返しのメロディーがクセになりますね。沢山のフェイクも面白いです。
振り付けも色々考えられますよね。
03.キライ…でも好き ~アイシテル~
何で「キライ」で「嫌い」じゃないのか、ならばなぜ「スキ」じゃなく、「好き」なのか。
はい、どーでもいいですね(笑)私はタイトルを応募した時、なんとなく不特定な主格を表したくて、カタカナにした気がします。
生々しさより、どこか携帯小説に出てくる誰でもないけど、どこかにはいる誰か、みたいなね。
そんな感じ方を少しだけしてます。
今ではかなり耳慣れた曲ですけど、最初にNANAKAさんが歌った後、4人で歌う部分がいきなりサビです。
そのサビが4人でユニゾンで重なるもんだから、最初は濃いな~と思っちゃいました。ちゃんと1人1人力のあるボーカリストですから。CDで聴くとそうでもないんだけどね。
『I'll Be There』と比較してみると、NAGIさんのみのサビから始まって後でユニゾンになるから、また違う構成になっているわけですね。
まあ、男にとってみれば最初のサビからボディーブローくらうような感情を突きつけられる感じだから(笑)、熱く、強く感じてしまうかもしれません。
この曲で一番好きなのは後半。NANAKAさんが歌う
“会いたくて~会えなくて~”からですね。このあたりが強い泣きツボです。
MVについては別項でちょっと前に語りましたね。
04.Shining Butterfly
改めて良くできたダンスチューンです。また歌い上げる美味しい所が沢山あります。
BRIGHTって北欧あたりのダンスユニットでしたっけ?みたいに異国情緒漂います。素直にカッコ良いですよね。
私としては、MVをぜひ作って欲しい作品ですね。
2パターン程、妄想しましたけど…お金かかりそう(爆)
05.言葉にできなくて
東方神起、EXILEとも深く関わった松尾潔さん。マツキヨ(笑)さんはペンネーム変える時あるから時々びっくりします(笑)
これもフェイク沢山、解釈が色々できる曲。言葉で伝えられないもどかしさが表現できているせいか、サビも何故かサビに聞こえない(笑)
でもいい曲なんですよね。
ここからU-key zoneさん3曲。どんだけ好きなんですかっ!みたいな(笑)
06.Warm It Up(Interlude)
オートチューンバリバリ。マドンナの「DIE ANOTHER DAY」みたいなカッコ良い雰囲気があって、私は嬉しかったりします。時折する音はなんのメタファーなんでしょうね?PCのキータイプ音か、ダンスのステップ音かな?
07.Dance With Us
これが今一番好きです。
伝統的なディスコダンスチューンみたいに聞こえるメロディーライン、素直にカッコ良いです。たまらないです。
やっぱりヨーロッパのユニットみたいだなあ(笑)NAGIさんのソロ部分がめちゃめちゃカッコ良い!
08.I Know
この引きずる感じのバラードは『You Were Mine』にも通じていて好きです。しかし…歌詞がとっても怖い(笑)
ちなみに…今でも彼氏の部屋にピアスを残す手法なんですかね?(笑)
ワカリマセン\(^ー^)/(汗)
私は髪留めゴムの方が怖(ry…なんでもありません!(爆)
てか、何にしても部屋に残したらあきまへん!(^_^;)持ち帰りましょう!(笑)
09.Secret
これは大人びた歌詞ですな。
同じリズムで違う面を演出したりして、面白いです。
10.Feelin' You
衣装見た時、全部ピンクですか?と思いました(笑)あの夏が懐かしいですね。
爽やかで可愛い曲。なんとなく4人それぞれの役割がキッチリはまった曲じゃないですかね。こんな可愛らしさ溢れる曲だけど、聴かせる場所が沢山あるから、BRIGHTは面白いんですよね。
余談ですが、SiZKさんと言えば、この前映画見に行って、エンディングに流れた曲、いいな~と思ったらSiZKさんでした。侮れないわ~(笑)
11.Promise You ~卒業~
ディズニーミュージックかと思える美しいバラード。
卒業は誰にとっても切ない思い出ですね。
卒業ソングが沢山作られ、またヒットするのも誰もが通る道だからです。
またMEGさんが美味しい部分を務めてて、実に素敵。
それにしても、この歌い上げるバラードはBRIGHTならではですね。
川口大輔さんはいい仕事してますね。最近まで野球人脈だと勘違いしていた事は秘密です!(爆)
ボーナストラック
B1.美女と野獣
90年代のカバーなのに古さがない。またフェイクも高い、高い。びっくりしまくりです。
前にも言いましたけど、ディズニー曲なのに異様にカッコ良い。
当時、映画館のバイトをしていましたからね。みんなで真似して歌ってました(笑)
全ての歌詞を“美女と野獣”で歌いまくるという。始めっから“美女と野獣~、美女と野獣~(懐かしい~、物語~の部分)”
しょうもな(笑)
しかしいまだに「美女と野獣」と「アラジン」がディズニーの代表作みたいに言われるっていうのが凄いですね。それだけ作品に音楽がマッチしたという事でしょうね。
(近畿限定版のみ)
B2.諦めないで
NANAKAさんメインですが、BRIGHTのコーラスが美しい。この低音部分は何?やっぱりちゃんと作られたってことですよね。
「君は関西人」っていうのが唐突でいいね(笑)強引だけど、納得みたいな。
B3.Heart
MI-MIさんスタート、NANAKAさんが引き継ぐ曲。この元話は『キライ…でも好き ~アイシテル』に通じる話でしたね。まあ、難しい選択を無理せず考えさせるアドバイス曲でしたね(笑)
曲数は減りましたけど、それぞれ特徴がはっきりあって、何度聴いても飽きのこない構成になってます。
期待を外さないBRIGHTは素晴らしいし、プロデューサーも彼女達の才能をガッツリ引き出してます。
納得の一枚です。
DVDは…こんな素晴らしい内容にはそぐわないくらい面白おかしい構成になっていて、爆笑してしまいます(笑)
このギャップがある意味たまらないです(^_^;)
TOKYO GIRLS COLLECTION 2010 S/S
記念すべき第10回です。
え~と、もう8回行ってますね。
…え?なんでおっさんが?( ̄∀ ̄)
みたいな事はいわないのー(笑)
まあ普通にライブ見に行くんですが、雑多なバラエティイベントですし、企画が面白いのでね。ちょっと豪華過ぎるくらいのイベントですな(^w^)
横アリは場所としては初ですね。
やっぱり代々木体育館ではもう手狭だと思います。今日も立ち見がぐるっとまわりを囲むくらいの人、人、人でした。
25,500人もいたそうですよ(°□°;)凄いっすね。
オープニングに出てくるモデルさんは、このイベントで最も人気がある人になるはずなんです。ブランドはお馴染み“CECIL McBEE”。期待して待っていると…
香里奈でした!(^O^)
この最初の最初の
「うぎゃーー!!!!!!」
っていう黄色い叫び声が凄まじいです(^_^;)
このイベントの為に地方から来る子も沢山いるわけだから、相当な感激があるんでしょうね(笑)
私的には井上真央ちゃんが映画「ダーリンは外国人」の相手役ジョナサン・シェアとウェディングドレス着てきた所が、ぐっときましたね~o(^-^)o
もうあの「キッズウォー」で“ざけんじゃねぇ!”と机を蹴っていた真央ちゃんじゃなかったですね(^w^)凄~く綺麗でした。
またジョナサンがイケメンで、あのマンガのダーリンそっくり!(^w^)
今映画館で予告編やってますよ。
また、成宮寛貴がかっこよかったですね。まわりで「かっこよすぎるんですけどー」という声があがってました(“FREE'S MART”)。
はんにゃの金田も司会とは別に、えれな(香里奈の姉)さんとモデルとしてもランウェイ歩いてました(“JAYRO”)。
他にも
“EMODA”
吉川ひなの
“洋服の青山”
溝端淳平
IMARU
“Apuweiser-riche”
神戸蘭子
“JOURNAL STANDARD”他
木下優樹菜
“Khaju”
優木まおみ
“Palty”
いとうあさこ
“TOPSHOP”
梨花
じょんて☆もーにんぐ
“FILA”
ほしのあき
ベッキー・クルーエル
“京都市×東京ガールズコレクション きものコレクション”
安田美沙子
“IMAGE”
山本裕典
“Lily&Betty”
はるな愛
“カワつく団”
スザンヌ
アヤカ・ウィルソン
鳥居みゆき
“kitson”
平子理沙
森泉
“mystic”
ベッキー
らがそれぞれゲストモデルとして登場。
あっそうそう、超新星もご挨拶に。
6人でランウェイ中央まで行きました。
やっぱりユナクがだいたいの説明をしていました。
「じゃあ、最後に…僕達は超新星!ありがとうございました。」
“超新星!”の所は6人で言うはずが、マイクがユナクだけだったので、1人のみになってました(笑)かわいそー(^w^)
ライブはまず加藤ミリヤが自身のブランド服をアピールしながら、相変わらずの逞しいパフォーマンス。
ダンスも多くて、さすがの安定感のあるパフォーマンスでした。人気もさすがです。
そのまま終わるかな~と思いきや、ここでシークレットゲスト。
ってか、もうあの子じゃないかとは思ってました(笑)
そう、清水翔太!(^o^)/
『桜』
を歌い上げると、
「コラボやっちゃいます。へへへ(笑)」
とミリヤを呼び寄せます!(^w^)
『FOREVER LOVE』はこの日一番の盛り上がり。
良かったですね。
ラストは倖田來未。
前回も同じようなラインナップでした。
『愛のうた』
は前回より良かったかな。あんまりアレンジ入れると、楽曲の良さを壊してしまうからね。
『lick me』で盛り上げて終了。
6時間半、座ってたから疲れは少なかった。なかなか食べ物も行列していて、腹がへりましたけど。
面白かった~(^o^)/

