東方神起 ドームに100万人?(^_^;)
今回の抽選、のべ100万の受け付けがあったとか。
むちゃくちゃやな~(゜∀゜;ノ)ノ
世界中のファンクラブ人数くらい?
しかもビギストに90パーセント出したとか。
なのに、ヤフオクに転売(-"-;)
…もう、数値が意味不明(笑)
一体、何が起こってるんだろ?
コブクロ方式にするしかない?
あれだけ凄いとね。
しかも、今回は3人だしね。
何気に近くで見れた、俺はまだいい方かね。
わからないね(笑)
もう今はとにかく理解の域超えてるね…
むちゃくちゃやな~(゜∀゜;ノ)ノ
世界中のファンクラブ人数くらい?
しかもビギストに90パーセント出したとか。
なのに、ヤフオクに転売(-"-;)
…もう、数値が意味不明(笑)
一体、何が起こってるんだろ?
コブクロ方式にするしかない?
あれだけ凄いとね。
しかも、今回は3人だしね。
何気に近くで見れた、俺はまだいい方かね。
わからないね(笑)
もう今はとにかく理解の域超えてるね…
最近見た映画
1 シャッターアイランド
あっ、結末は話さないから(笑)
さすがにそれバラしてしまうとね。
謎解きって、難しいよね。
ある意味、スコセッシが謎解き“ジャンル”に挑んだと言える。
この映画は仕掛けがとにかく重要だから、ヒントをいくつか用意しながら進む。
いつもながらの鮮やかな演出も、何となく解きたくなる衝動にかられる。
ちょっと余計だったかもね。
映画本来の面白さ、良さがあった。ただ「ディパーテッド」みたいな渋みは少なかったかな。
あの絶海の孤島みたいな場所での撮影は大変だったと思う。
まあ騙されてもいいと思う。
ディカプリオの表情はほんとに必死だったから。
2 第9地区
面白かった。
変わっているのは、確かにビッグスターが出ていないこと。
でも低予算ではないよね。あれだけの火器、SFXを使っているから。
確かに「アバター」より面白いわ。これは期待通り。いけますなあ。
ちなみに、後半活躍するパワードスーツは、あのアニメ「マクロス」のデストロイド・トマホークに凄く似てる。なんて考えていたら、肩からミサイル吹き出しやがった(笑)
やっぱりこの監督、「マクロス」が好きらしく、ミサイルの飛び方は「マクロス」を参考にしたらしい。やるなあ(^w^)
最近の映画の特徴は「ブレアウィッチプロジェクト」に代表されるように、ドキュメンタリータッチを混ぜて臨場感をあおること。
この映画でも、主人公を中心に南アの人々がエイリアンと交流する姿を取材した映像をふんだんに挟みながら、ドラマが進行する。
これが面白いことに、“エイリアン”は“異国人”とも取れるから、そのキーワードでマジインタビューした映像も一部挟まれているという(笑)
なんというか、大胆なリアルを利用しますね(笑)
そんな雑多なドキュメンタリーを入れつつ、笑いや皮肉を織り交ぜつつ、事件の核心に近づく主人公。
次第に陰謀に巻き込まれ、思わぬ感情が生まれていく。
変に大スターがいないから、物語の進行が早く、話の中身や、人物像がこと細かに描けているんですよね。
笑いも適当。
エイリアンは異様に可愛くなく、もうなんかでっかくなり過ぎた迷惑な人間そのもの(笑)
道端にいきなりおしっこしたり、ゴミ漁ったりするしね。
しかも怒りに触れたりすると厄介。
だから軍人は容赦なく攻撃する。エイリアンと商売するギャングもいる。非常に危険な緊張感を生んでいる。
主人公と交流するエイリアンは中でも頭の良い教授タイプ。息子も可愛らしい。
そして長い間をかけて、大変なことを企む。
その決行の結果はいかに。
全てを知った主人公もどうなる?
非常にリズムよい仕上がりになっています。
3 ダーリンは外国人
話として、なんか泣かせなくてもいいんじゃない?と思いました(笑)
十分にエピソードはあるのにねぇ。
まあ、良かったのは、旦那が頑張って克服する所はあえて説明せず、画面と動きで示した所。
それにしても2人の美しい笑顔。もの凄いアップに耐えられる綺麗さ。
素晴らしいね。
うん、度肝抜かれました(笑)
4 タイタンの戦い
まあなんと、あのレイ・ハリーハウゼンのカクカクアニメーションの名作をリメイクしましたよ。
ルイ・リテリエと言えば、「トランスポーター」シリーズ。
なるほど、斬新な映像になってる。
設定とかも、81年版をうまく流用して変化を与えてる。
ちなみに今回の3Dは所謂、なんちゃって3D。ポストプロダクションに入ってから3D化した。
でも十分に3Dでしたよ。
対象的に、3Dをアピールしたのが予告編の「バイオハザード」の新作。なんか余計(笑)ウザいくらい。
大体、3Dなんて脳の勘違いから生じるんだから、あまりに加工し過ぎてもね。普通に立体的な印象を補完してしまうんですよ、人間は。
表現の1つ、だと考えればいい。慣れたら…2000円の価値を維持できるのかな?
むずいな。
81年版では、ドラマの描き方がイマイチだったから、一応ペルセウスの生い立ちの部分は、人間らしい育て方に変わってます。
まあ、後半はアクション中心になるけど(笑)
それと無理矢理感あったアンドロメダとの仲は、旅に同行する女性に置き換わってます。救うから恋する、じゃなく、苦難を共にするから恋するになった。この辺はいいね。
サソリも1人で“ペシャ”、じゃなくて、数人で大迫力で戦うから、やっぱり見応えは新版だね。
それと、精霊。これが今作最大の謎(笑)
元人間らしいんだが、“木”で出来てる。何百年と生きている、まるでヨーダのような呪術使い。見た目は東映戦隊物の悪役みたいだけど(笑)
人間じゃないから、メデューサ見ても石にならないし、何故か人間と一緒に大人しく旅に帯同してくれる(笑)
謎ばかりだ(^w^)
メデューサも表情が豊かになった。ちゃんと81年版の弓矢と胴体を引き継いでいるね。
ペガサスは白馬から黒馬となった。この辺はいい意味での進化かな。
さてさて、問題は長く語り継がれる作品になるか、ということ。81年版はハリーハウゼンの引退作ということもあり、今でも語り継がれているが、この作品が20年、30年と語り継がれるか?
埋もれちゃうかもね…力作だとは思いますが。
あっ、結末は話さないから(笑)
さすがにそれバラしてしまうとね。
謎解きって、難しいよね。
ある意味、スコセッシが謎解き“ジャンル”に挑んだと言える。
この映画は仕掛けがとにかく重要だから、ヒントをいくつか用意しながら進む。
いつもながらの鮮やかな演出も、何となく解きたくなる衝動にかられる。
ちょっと余計だったかもね。
映画本来の面白さ、良さがあった。ただ「ディパーテッド」みたいな渋みは少なかったかな。
あの絶海の孤島みたいな場所での撮影は大変だったと思う。
まあ騙されてもいいと思う。
ディカプリオの表情はほんとに必死だったから。
2 第9地区
面白かった。
変わっているのは、確かにビッグスターが出ていないこと。
でも低予算ではないよね。あれだけの火器、SFXを使っているから。
確かに「アバター」より面白いわ。これは期待通り。いけますなあ。
ちなみに、後半活躍するパワードスーツは、あのアニメ「マクロス」のデストロイド・トマホークに凄く似てる。なんて考えていたら、肩からミサイル吹き出しやがった(笑)
やっぱりこの監督、「マクロス」が好きらしく、ミサイルの飛び方は「マクロス」を参考にしたらしい。やるなあ(^w^)
最近の映画の特徴は「ブレアウィッチプロジェクト」に代表されるように、ドキュメンタリータッチを混ぜて臨場感をあおること。
この映画でも、主人公を中心に南アの人々がエイリアンと交流する姿を取材した映像をふんだんに挟みながら、ドラマが進行する。
これが面白いことに、“エイリアン”は“異国人”とも取れるから、そのキーワードでマジインタビューした映像も一部挟まれているという(笑)
なんというか、大胆なリアルを利用しますね(笑)
そんな雑多なドキュメンタリーを入れつつ、笑いや皮肉を織り交ぜつつ、事件の核心に近づく主人公。
次第に陰謀に巻き込まれ、思わぬ感情が生まれていく。
変に大スターがいないから、物語の進行が早く、話の中身や、人物像がこと細かに描けているんですよね。
笑いも適当。
エイリアンは異様に可愛くなく、もうなんかでっかくなり過ぎた迷惑な人間そのもの(笑)
道端にいきなりおしっこしたり、ゴミ漁ったりするしね。
しかも怒りに触れたりすると厄介。
だから軍人は容赦なく攻撃する。エイリアンと商売するギャングもいる。非常に危険な緊張感を生んでいる。
主人公と交流するエイリアンは中でも頭の良い教授タイプ。息子も可愛らしい。
そして長い間をかけて、大変なことを企む。
その決行の結果はいかに。
全てを知った主人公もどうなる?
非常にリズムよい仕上がりになっています。
3 ダーリンは外国人
話として、なんか泣かせなくてもいいんじゃない?と思いました(笑)
十分にエピソードはあるのにねぇ。
まあ、良かったのは、旦那が頑張って克服する所はあえて説明せず、画面と動きで示した所。
それにしても2人の美しい笑顔。もの凄いアップに耐えられる綺麗さ。
素晴らしいね。
うん、度肝抜かれました(笑)
4 タイタンの戦い
まあなんと、あのレイ・ハリーハウゼンのカクカクアニメーションの名作をリメイクしましたよ。
ルイ・リテリエと言えば、「トランスポーター」シリーズ。
なるほど、斬新な映像になってる。
設定とかも、81年版をうまく流用して変化を与えてる。
ちなみに今回の3Dは所謂、なんちゃって3D。ポストプロダクションに入ってから3D化した。
でも十分に3Dでしたよ。
対象的に、3Dをアピールしたのが予告編の「バイオハザード」の新作。なんか余計(笑)ウザいくらい。
大体、3Dなんて脳の勘違いから生じるんだから、あまりに加工し過ぎてもね。普通に立体的な印象を補完してしまうんですよ、人間は。
表現の1つ、だと考えればいい。慣れたら…2000円の価値を維持できるのかな?
むずいな。
81年版では、ドラマの描き方がイマイチだったから、一応ペルセウスの生い立ちの部分は、人間らしい育て方に変わってます。
まあ、後半はアクション中心になるけど(笑)
それと無理矢理感あったアンドロメダとの仲は、旅に同行する女性に置き換わってます。救うから恋する、じゃなく、苦難を共にするから恋するになった。この辺はいいね。
サソリも1人で“ペシャ”、じゃなくて、数人で大迫力で戦うから、やっぱり見応えは新版だね。
それと、精霊。これが今作最大の謎(笑)
元人間らしいんだが、“木”で出来てる。何百年と生きている、まるでヨーダのような呪術使い。見た目は東映戦隊物の悪役みたいだけど(笑)
人間じゃないから、メデューサ見ても石にならないし、何故か人間と一緒に大人しく旅に帯同してくれる(笑)
謎ばかりだ(^w^)
メデューサも表情が豊かになった。ちゃんと81年版の弓矢と胴体を引き継いでいるね。
ペガサスは白馬から黒馬となった。この辺はいい意味での進化かな。
さてさて、問題は長く語り継がれる作品になるか、ということ。81年版はハリーハウゼンの引退作ということもあり、今でも語り継がれているが、この作品が20年、30年と語り継がれるか?
埋もれちゃうかもね…力作だとは思いますが。
