リストクラッチ・エクスプロイダー -105ページ目

BRIGHT:AA(アスキーアート)

PCから…わかります?

なんの写真でしょ?

粗いですが(笑)


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4Minute記事:“4Minute”LIVE Energy Vol.1 『Muzik』

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まとまっていたので、載せました。

新曲も楽しみですね。

♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪

 ガールズグループ4Minuteが8日、Zepp Tokyoで、単独ライブ「“4Minute”LIVE Energy Vol.1 『Muzik』」を開催し、ファン2000人が熱狂した。4Minute が単独ライブを行ったのは、韓国国内を含めて今回が初めて。

 4Minuteは今月5日、シングル「Muzik」をリリース し、日本デビューを果たしたばかり。リーダーのナム・ジヒョン、メーンボーカルのホ・ガユン、ボーイッシュなチョン・ジユン、元Wonder Girlsのキム・ヒョナ、末っ子のクォン・ソヒョンの5人のメンバーで構成され、「舞台に立っている4分間すべての人たちを魅了する」という意味のグループ名を持つ、パワフルでかっこいいガールズグループだ。

 ライブの前には、マスコミ向けに日本デビュー曲「Muzik」を披露し、トークセッションも行われた。コンサートの感想を求められるとリーダー・ジヒョンが「日本での初めてのコンサートで意味があると思う。一生懸命に準備したものがすべてお見せできるか、少し緊張している」と語った。 5日にシングルリリースした感想を、ガヨンが「発売当日にインターネットで日本のファンが撮った写真で、ある建物に4枚のCD(ジャケット)のポスターが貼ってあった。その写真を見た瞬間に今日のコンサートが楽しみになった」と日本デビューの喜びを語った。

 他の女性グループとの違いを聞かれるとジユンが「“かわいさ”ではなく、パワフルでかっこいい、個性を生かした姿。“ベスト”ではなく、オンリーワンの存在になりたい」と語った。

 若い女性の人気が高いことに触れられると、ヒョナが「同性に人気があるというのは、羨望(せんぼう)の対象だと思う。私たちもそうだった。
同性から人気があるのは本当にうれしい。これからもそうありたいと思う」とした。
 末っ子のソヒョンは現在15歳。知っている日本語や好きな日本の歌手を聞かれると「日本語の勉強は最初にあいさつを習ったが、周りからは『おなかペコペコ』を教わった。好きな歌手は“嵐”。魅力がある」と答えた。

 最後にジヒョンから「1ヵ月後は、韓国でデビュー1周年を迎えます。そして日本からたくさんの愛情をいただいて光栄に思います。ずっと新人の気持ちを忘れずに一生懸命頑張りますので見守ってください。そして応援をよろしくお願いします」とファンへメッセージを贈った。

 一方ライブは、「FOR MUZIK」、「Muzik(Original Version)」でパワフルなダンスを披露して幕を開け、続いて『あげない』でかわいく女性らしいステージをするなど最初から多彩なパフォーマンスでファンを魅了。PV撮影の裏側やアジア各国を周った時の貴重な特典映像が流れるなどファンにはうれしいサプライズも。
 メンバーソロのステージでは、ソヒョン、ジヒョン、ジユンがセクシーでかっこいいダンスをみせると、ヒョナがソロデビュー曲の「CHANGE」を日本初披露、ガユンが中島美嘉の「雪の華」を日本語でしっとりと歌い上げた。

 そして再度5人が登場し、「HOT ISSUE」を熱唱すると会場はさらにヒートアップ。「What a girl wants」のかわいいダンスで会場を盛り上げると、日本デビュー曲となった「Muzik(Japanese Version)」を初披露。日本1stライブは大成功で終了した。



映画:書道ガールズ!! わたしたちの甲子園

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今年の正月に凄いの見たんですよ。

それが日テレの“書道ガールズ甲子園”。

何十人もの女子高生が、6m×8mくらいの紙に、J-POP等にノリながら筆を使って文字を書くという書道パフォーマンス。

しかも、墨の色は黒一色に限らず、赤、ピンク、オレンジ、青なども使い、筆の種類も様々で極太の筆も使ったり。

さらに周りでは何故かダンスしてる応援部員もいるという(笑)

だから、単なる書道にとどまらず、体育的団体競技で、芸術的な部分もあるんです。

限られた時間で、パフォーマンスとしての面白さもありながら、正確に綺麗な字を書くのを見ていたら、凄まじく感動してしまいました(T_T)何て凄いんだと。

だから、ゲストに成海璃子が来ていて、映画やると聞いて凄い楽しみにしていました(^O^)


舞台は四国の製紙が主産業の街。不況によって街はどんどん廃れていく状況。

主人公達は数少ない部員で書道部で思い思いに励んでいた。

そこに臨時教員として書道部顧問となる教師が赴任し、なんと型破りな書道をパフォーマンス。

それを見た書道部員の1人が衝撃を受けて、真似を始めることから波乱が巻き起こる。

だが、それは部員達はもちろん、周りの人達も巻き込む予兆に過ぎなかった…

というあらまし。


桜庭ななみはいいね。うまくはないが、成海璃子のできない役割をやってた。ただ、美少女過ぎるんだよな(笑)あんな可愛い子である必要はない。成海璃子とのケンカは面白かった。成海璃子は強いイメージだから大変だったろうが、食い込んでたね。

高畑充希も芸達者だった。ピエロを演じながら、中盤からは大事な役回り。自分の文具店が閉店する時に、「書道パフォーマンスをやりたい!」と言い出して周りを巻き込む。この前半、仕方なしに、しかしチームとして挑むパフォーマンスが感動的。父親役がしゃべり過ぎて、また良い人過ぎるが、やはり高畑充希との親子模様は泣かせる。ラストもむちゃくちゃなアシストを実行する(笑)彼女も立派なチームの1員と言えるだろう。

山下リオは薄幸な美少女という役。まあ、美少女ではなく、書道のうまい子ならいいんじゃないか(笑)母親(宮崎美子)がまた、変に饒舌なのが気になる。不幸を背負い過ぎる役だが、やはり参加を決める表情はなんとも泣かせる。

小島藤子はイジメを受けて暗い子。いつも曲を聴きながら一言も喋らず書道をしている。普段話さないから、話す時はインパクトがあった。だが、やはり異様なほど美少女(笑)

美少女多過ぎだよ(^_^;)観る楽しさはあるが、過剰だ。

金子ノブアキが変な書道担任。やる気があるのか無いのかわからない表情で、飄々としてていい。とは言え、要所では効く言葉を与える。

そして成海璃子。まあ、イメージ通り強い(笑)だが、ひたむきな中に徐々に徐々に弱さを見せる。火事で燃え残った紙を太陽に向けるシーンがよくわからないが(笑)、相変わらずぼーっとしながら強い目力が素晴らしい。ちなみにナレーションは説明し過ぎ。あれは余計だと思う。朝の連続テレビ小説かと思った(笑)

途中、製紙工場が火事で燃えたり、文具店が閉店したり、泣かせに走り過ぎる部分が気になった。そこまでやらなくても、とは思うが、成海璃子に街を背負った戦いをやらせたかったんだろうと思う。ちょっと壮絶過ぎる。

成海璃子の父親は説明役に変えられてしまったが、まあ、金子ノブアキと対する役割として十分。

それから草食ボーイズ3人(笑)
イケメンが1人ぐらいだから良かった。

成海璃子の相手役にはジュノン系(笑)ま、これくらいは(^_^;)。

てかジュノンしかいないの?日本には?

イケメンが悪いわけじゃないが(むしろイケメン好き(笑))、ジュノンしか見ないと、結局事務所強しの臭い映画しかないのかと思うね。

だって伊東四朗とか、柄本明とか、竹中直人とか、亡くなったいかりや長介とか魅力的じゃない?そういう俳優がいないとつまんないぜ。

それこそ渡辺謙とか、真田広之とか、堤真一とか、素晴らしい俳優をやり続けてくれれば別だけど。


さてさて、ラストの書道パフォーマンスバトル。

なんと実際に書道ガールズ甲子園に出たチームが出ていた。

チームは人数も10人程度。だが、周りでダンス等で盛り上げる人数を含めると30人を超えている(笑)何より派手なパフォーマンス。モンパチ、小泉今日子など楽曲も派手。やっぱり面白いし、うまい。

ただここで残念なのは、かなり画面切り替えが多く、オーバーラップを入れたこと。ここは長回しだと思うのだが。

長回しに近い形にできるだけ見せて欲しかった。

あの限られた時間で、また間断なく書くのが書道パフォーマンスの醍醐味だからだ。オーバーラップは変な時間経過を感じさせ、あの感動が半減する。よく息が合っていて、ちゃんと書き上がるから感動する。

ラストの成海璃子チームは最後が良かった。これも繋ぎが少しずつカットされてる。連続の緊張感が伝わりにくいかも知れない。


カンヌにも書道パフォーマンスに行くらしいので期待します。何より書道パフォーマンスの面白さを、無理矢理でもいいから伝えて来て欲しい。

書道パフォーマンスは立派なアクションであり、エモーショナルな部分もちゃんと表現できる芸術スポーツなんだと。

また、実は書道はこういう楽しい共同作業の習慣を元々持っていたらしい。つまり、書道ガールズは決して邪道ではないのだ。一見個人芸術な書道は実は、日本人にあった“フォア・ザ・チーム”の部分も持っていた、ということ。なかなか奥深いではないか。


意外に青春ドラマしていて、泣かされた。若いっていいね。