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スモ国伝

全てが妄想のSD戦国伝!

略して“スモ国伝”



SDガンダムBB戦士の製作日記的なもんでも書くよ(°∀°)!

色んなところに投稿する度に断片で俺設定書いてるけど
最近自分でもよくわからなくなってきた俺ストーリ設定(´ω`)
忘却防止を兼ねて独り言のようにまとめます。


ちなみにスモ伝の時代設定は三国伝第3部と同時代です!




物語は13年前の蓬来(三国伝第一部が始まる3年前の天宮)。
大将軍の光を宿した赤子(卑弥呼)をその時代の将頑駄無が殺そうとする所から始まります。

凶刃が卑弥呼を襲う寸前、武者辰炎崙(むしゃしぇんろん)
(武者辰炎崙)
が卑弥呼を助けるも将頑駄無の策略により辰炎崙は“卑弥呼殺しの反逆者”として頑駄無軍団から追われる身となってしまいまう。
なんとか逃げ延び三璃紗に渡った辰炎崙は産まれてすぐに死んでしまった董卓の孫娘と卑弥呼をすり替え、
自身は身を潜めながら卑弥呼の成長を見守るのであった。





時は流れ卑弥呼は董白として生きていた。
(董白サンドロック)
本来なら董卓討伐のさいに一族ごと処刑される筈であったが徐晃の嘆願により秘密裏に匿われ
(曹洪ウイング)
曹洪の養子となり成長していたのである!
(時系列だと三国伝第3部の時間)

ある日、曹洪は“廬山に現れた双頭龍の討伐”任務を受ける。
同行する仲間は辰炎崙を追い蓬来からやってきた武者照凄砕頭(むしゃですさいず)
双頭龍の情報収集の為、江東で新興宗教の魔教主・于吉として活動していたが孫策に討伐されかけ、
逃げ延びた先で曹洪の客食となり曹洪隊に入った。
(于吉デスサイズ)

もう一人は雷の激しい嵐の晩突如現れた記憶喪失の狭、徐蓋。
彼は徐晃に助けられ、名と居場所を与えられて曹洪隊に入ったのである。
(徐蓋ヘビーアームズ)


やがて“自らが悪となり卑弥呼の光の覚醒を促す双頭龍”との戦いの中で
卑弥呼は自分の使命を知り覚醒、天宮の正義を正す為に将頑駄無の元へ向かうのであった!





第一部“完”(°∀°)ノ


まぁ駄文も駄文なんだけどそもそも聖闘士星矢のパロディーなんですこれ
この後、将頑駄無の居る“金剛十二支関”に向かう曹洪隊なのですが将頑駄無の刺客のはなった
“銀色の鎌”に卑弥呼は捕らわれ、金剛十二支関を守る“天宮最強の12の戦士”と戦うことになるのですが
それはまた次回ですね(´ω`)


あ!こういうときはあれだね?






次回を待て!