高校受験合格率100%!
プロ家庭教師 香川花子です
 
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子供の生活習慣病、

 

増えているのを知っていますか?
 
中でも、
糖尿病予備軍は年々増えているんです😱
 
お子さんは大丈夫ですか?
 
 
学校の健康診断で問題がないからといって、
今の食生活を続けていると、
 
将来、生活習慣病になってしまうかも💦
 
お子さんが、将来ずっと
元気にイキイキ過ごせるように♡
親元を離れるまでは、
お母さんが気をつけてあげたいですね(^^)
 
 
✨糖尿病って、なぁに?
 
➡️血液中のブドウ糖が増えて、
高血糖になってしまう病気です。
 
もともとの体質もありますが、そこに、
肥満、運動不足、ストレスなどが重なると
発症してしまいます。
 
✨簡単に気をつけられること
➡️栄養バランスのとれた食事を、1日3食、
食べすぎないようにすること。
 
 
忙しいお母さんには、
それがなかなか大変なのですが💦
 
どうしたら簡単にできるのか、については
講座の中でお伝えしますね(^^)
 
親元を離れた時に、
最低限、食事をコントロールできるように
育ててあげることは、とても大事です✨
 
親元を離れると、
 
食事をしてもしなくても、
お菓子だけで過ごしても、
 
過食しても爆食しても、
何もかも自由です💦
 
偏りのない食事がどんなものなのか、
日々、体感させてあげられると
いいですね🌰🍁
 
ママサポーター養成講座では、
 
現役保健師の知識と経験から
健康に関するプログラムも取り入れています♪
 
お母さんには、
あらゆる方面からお子さんを合格させられる
最強サポーターになってほしいから✨
 
お食事を変えることで、
お子さんの今のイライラも収まり、
やる気も集中力も出てきますよ(^^)
 
アタマもカラダもココロも
お子さんをあらゆる面からサポートして
ストレスない環境を整えてあげましょう!
 
1day講座
「合格の秘訣⭐︎
 お母さんがすぐにやるべき3つのこと」
 
 
間もなく、優先受付開始です!
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楽しく合格させてあげたいですね!
 
高校受験合格率100%!
プロ家庭教師 香川花子です

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秋になり、受験生のお母さんから
ご連絡がきました。

「小論模試で全然点数が取れません。
 息子に小論文の書き方を
 教えていただけませんか?」🖋

私は小論文を書くことが大好きです。
私の生徒はみんな小論文が得意になり、
小論文だけでも合格します💯

でも、私が家庭教師として
合格させてきたやり方の8割は、実は

お母さんがご家庭でできること✨

ご家庭で8割が整えば、
あとはその子が自由に、
学校、塾、家庭教師で足りない所を補えば
合格します✨

学校の先生の知識量はスゴイんですよ!
身近な先生を活用できれば
お子さんは合格します♪

登校拒否のお子さん、
グレーゾーンのお子さん、
お母さんとコミュニケーションを取らないお子さん、

どんなお子さんであっても
最高の未来が創れるように、

私はプロ家庭教師20年の実績と
現役保健師の経験から、

お子さんの合格を願うお母さんを
全力でサポートします!

お子さんの合格のために
お母さんができることって、
沢山あります✨

お母さんが、大事なお子さんの合格を担う
最強サポーターになれる!

🌈ママサポーター養成塾🌈
11月開催の1day講座

『受験合格の秘訣⭐︎
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ご興味ある方は、こちらに
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すでにご登録されている方は
今しばらくお待ち下さい(^^)
高校受験合格率100%!
プロ家庭教師 香川花子です

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中学生のお子さんを持つ母親Aさんから、
お悩み相談がありました。

初めはお子さんのお悩みのようでしたが、
よくよくお伺いしていると。

「私がママ友にいじめられ始めたんです。
 私のせいで、今後子供に何か
 あったらと思うと…」
という事でした。

コトの発端は、ママ友ランチ☕️

いつも通りの軽いノリでの話だったのに、
Aさんが発言した途端、皆が目配せ。

あれ?と異変を感じたものの、時すでに遅し。
その日のママ友ランチ以前に、
他の方の結束は固まっていたみたいで…

それから、Aさんはママ友に
無視され続けているとのこと。

⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎

お母さんだって、生きていたら
毎日色々な事があります。


ご自分の悩みだって沢山ある時に、
家族の事ばかり考えていられませんよね。


お母さんはとっても頑張っています!
まずはご自分を大事にしてあげて下さい✨

家族の事よりも、自分が先でいいんですよ♡


そのお母さんは最後には
「子供に悪影響があるって決めつけて、
 私の思い込みなんですね。なんか、
 とっても気持ちが落ち着きました」

と、笑顔を見せて下さいました。


残念ながら、大人も子供も、どこにでも
他人をいじめたい、という人はいます。

でも‼︎
それを断ち切ることはできます(^^)


お母さんが、
大好きなお子さんの幸せの為に
ちゃんとサポートできるように✨

私は、そんなお母さんを
全力でサポートします✨


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お母さんもお子さんも、
自分や家族を大事に思ってくれていない人の
いじめになんて、負けないで下さいね😉

高校受験合格率100%!
プロ家庭教師 香川花子です

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「それくらいわかるじゃないの!
 
お子さんにこんな風に言っていませんか?
 
 
実は、お子さんは
サッパリわかっていないのかもしれませんアセアセ
 
 
 
私はここしばらく、ずっと
牡蠣🦪が食べたくて食べたくて…
 
 
そして、今日。
たまたま入った遅めのランチは、
初のビリヤニ店!
 
 
カウンターに座ると、なんとラブラブ
 
メニューに
『サーモンとイクラと舞茸のビリヤニ
 〜サーモンとカキライタ
   &サーモンのユッケ乗せ』
 
 
メニューの意味はサッパリ
わからなかったけれど、
 
 
牡蠣🦪✨と見た瞬間に決定!!
 
 
ちなみにビリヤニというのは、
インドや周辺諸国で食べられている
スパイスの効いた炊き込みご飯🍚
の事だそうです。
 
 
「お待たせしましたーニコニコ
 
あー、15時までランチを食べずにいた
甲斐があったなー♪牡蠣が来たラブラブ
 
…と、
目の前に運ばれてきたものを見ると…
 
ん?牡蠣はどこに…?
 
 
「すみません…。ライタって何ですか」
ヨーグルトです」
 
ということは!
このヨーグルトの中にある柿が…カキガーン
 
⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎
 
「ライタ」を知っていたら
カキ=柿
に変換されたんだろうな💦
 
大人の私だってこうなのだから、
子供も同じです(^^)
 
お母さんはよく、
「わかるじゃないの!そんなこと!」
と、子供を怒りますが、
 
大前提がわかっていないのだから、
枝葉の事を言われても
腑に落ちないのです笑い泣き
 
高校受験合格率100%!
プロ家庭教師 香川花子です

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家庭教師中によく聞くお母さんからの言葉。

「甘えてんじゃないの!」

深く考えずに使っているお母さんも多いと
思いますが、これには子供は結構
ショックを受けています。

紅茶が飲みたい…の意図

中学3年生の男の子でした。
運動部に入りつつ、学校では生徒会役員もしている頑張っている男の子。

その子には他にも兄弟姉妹がいたので、
お母さんは家族全員の世話が大変そうでした。

そんなご家庭で、家庭教師の合間に
お母さんが軽食を持って来られた時のこと。

「この子、先生が帰られると、今日は
もう勉強しないですよ」

呆れたようなお母さんの言葉に、
男の子は「紅茶があれば」と
笑って、ポツンと返しました。

「紅茶をもし途中で持ってきてくれる、
とかなら、やれるんだけど」

男の子は照れ臭そうに言いました。

でも、お母さんは聞いた直後に
「甘えてんじゃないの!」と一喝し、
「中3にもなって、甘えるのはやめなさい!」
と言って、出て行ってしまいました。

生徒はお母さんの前では笑っていましたが、
お母さんが出ていくと、黙ってしまいました。

「紅茶、持ってきてくれたら私も頑張れるなー」
と言うと、その子は
「でも、無理っすねー。お母さん、忙しいから」
と、寂しそうに言いました。

その子は、学校で精一杯頑張っていました。
そして、家でも、妹や弟の面倒をよく見る優しいお兄ちゃんでした。

だから、お母さんは、その子はもう
しっかりして当然だとか、今頃になって
何を言い出すの?という呆れたお気持ちだったのかもしれません。

でも、その子は、甘えたかったのです。
子供は本当はいつまでも親に甘えたいのです。

「紅茶が好きなの?」と私が聞くと、
「いや、つーか、紅茶じゃなくても
いいんだけど」

そして、「なんか、部屋に入ったら、もう
あとはずっと1人だから…。仕方ないってゆーか、
普通ですよね、やっぱ、それが」
と言いました。

その子は、紅茶が好きなわけではない。お母さんと自分との繋がりを作りたかったのです。

学校でも家でも、その子はとってもしっかり頑張っていて、仕事で留守がちなお父さんに代わって弟や妹を可愛がり、お母さんの仕事を半分担っているようなものでした。

でも、心の中では、お母さんにまだまだ甘えたい年齢です。中学生は、どんなにしっかり見えても、身体がどんなに大きくても、まだまだ子供なのです。

幼い頃からいい子は我慢しています

その後、私はお母さんと、その子のことを
話しました。話していくうちに、お母さんは、

「そう言えば、昔からあの子は全然甘えたことがなかったです。ずっと、私と一緒に、下の子の面倒を見てくれていて…。夜、覗いてみます」

と言って下さいました。

翌週、その子の家での家庭教師の時間。

その子が「紅茶、持ってきてくれるようになった」と、恥ずかしそうに話してくれました。
そして「でも、さぼれなくなった」と笑っていました。

本当は、その子はいくらでも1人で勉強できるのです。1人でも、本当はさぼらず勉強できるのです。学校で役員をしたり、厳しい運動部で頑張れていたりするのですから。

でも、お母さんの愛情が欲しくて、受験勉強という名目で、お母さんに甘えたかったのです。


紅茶だって、好きなわけではないのに!
なんて可愛いんだろう♪と思いませんか?

だから、「甘えるんじゃない!」なんて言わないであげて下さい♡

大人だって、自分のお母さんに優しくされたり、気にかけてもらえてると思ったら、とても嬉しくなります。

紅茶で第一志望合格♡

その後、お母さんから言われました。
「家庭教師がある日でも、『紅茶、持っていくから勉強しなさいよ』って言うと、してるんですよ」と。

その子は、もちろん、第一志望校に合格しました。

お母さん、子供は、わざと甘えています。
だから、お母さんの体力や精神力に無理のない範囲で、出来る限り、甘えさせてあげて下さい♡

子供は頑張って勉強するようになります♪

ちなみに私が最近お気に入りの紅茶はこちら♪



極上はちみつ紅茶♡
はちみつの甘さでとってもホッとします(^^)

ご自分へのご褒美にもリフレッシュにも
オススメです♪