立ち合いで行われました

前の病院では立ち合いできなかったので
今回は着いてきてくれました。
胚移植の流れは
まずリカバリールームで着替えたあと
看護師さんから説明とだいたいの時間をつたえられます。
服装は、下だけ脱いでガウンと内診スカートに。メイクもオッケーです

そのあと端のお部屋に移動して胚培養士さんより採卵された卵のグレードや説明が詳しくしてもらえます。
リカバリールームで時間まで待機

その間に尿をためます。
(腹式超音波で見やすいように)
順番が次になると
そろそろご準備お願いします!と声かけあります。そこで立ち合いのエリンギ君も
お着替えです。
胚移植はまたまたT先生

オペ室はエリンギ君以外みんな女性

落ち着かない様子のエリンギ君が
ちょっと笑えました。
胚移植は準備込みで15分くらいかな?
終わると車椅子でお部屋に送ってもらえます。
戻る時に、採卵の時には麻酔でほわんほわんしてたのでしっかり言えなかったお礼を先生に言うことができました

移植された卵さんは直前に2b-8から2b-10
に成長していました

30分の安静後、看護師さんに注射してもらい今後の生活の注意などがあります。
ごほうびプリン↓

エリンギ君、ウマイウマイと掃除機のように平らげていました

めっちゃ美味しかったです

移植当日のお会計
200000円

(顕微受精+AHA +エンブリオグル-+凍結費用)
ガクガクブルブル…

凍結結果は
4分割の胚が分割停止してしまったので
G2b9↑
(矢印はフラグメントが多いという意味だそう)
MO
(桑実胚)
G3b6
G2b8
フラグメントはあるけど
問題ないですということで
4つも凍結できました

凍結卵のある間に
妊娠できますように

両卵巣の腫れが6㎝ほどあるので
2、3日は引きこもろうかと
思います

言霊
エノキダケはまこのお腹に
卵さんは無事に着床します!
妊活をしている全ての仲間にかわいい赤ちゃんが授かりますように

おめでたちゃんは経過が順調ですくすく育ちますように

出産を控えている方は母子ともに健康で
安産でありますように




