結局初めてのインタビューはNYファミリーとになりましたビックリマーク



返信したメールの反応が気になるところだったけど、you sound so sweet/lovely! とかいって、

打診した日程の一番早いところ(連絡をもらってから2日後)でインタビューをすることにビックリマーク



でもそのメールにさらなる質問(6~7問ぐらい!?)が加えられていて叫び

これまた時間がかかりつつがんばって回答しました。


しかもオンラインアプリにwebcumもマイクもあるのでビデオ通話OKです!みたいなことを書きながら

まだ買ってもいなかったので、急いで電気屋へ。

(サブミットからのプロフィール閲覧までの間に準備すればいいと思っていた!と言い訳!)



一応母親のPCにもスカイプをインストールしてもらい、音声&ビデオ画質の事前チェック。

MSNメッセンジャーでは内臓マイクできれいな音質で会話できていたので、

電気屋ではカメラだけしか買わなかったのだけれど、

スカイプでは内蔵マイクは周りの音を拾いすぎて超うるさく聞こえることが判明!?叫び



まわりのおとがガサガサ聞こえたりとか、パソコンのディスクの音がブイ~ンとかカナリうるさい!!

設定とかでどうにかなるったものなのかな!?よくわからなかったので

結局ヘッドセットを買いにまた電気屋へ行くことに…泣あせる叫び



カメラで部屋も写るから、どこでやればいいかな~?

無線でインターネットしてるから私の部屋から出大丈夫かな~??

明るいリビング or 静かで集中できる自分の部屋どちらがいいかな~?

などもいろいろ検討して。



そんなこんなで設備的な準備と質問に対するメールを返信していたらかなりの時間に。

結局眠くなってインタビューの内容に関する準備はほとんどできないまま(!!叫び

ぶつけ本番みたいなかんじでインタビューに望むことになりましたあせる



ホストファミリーはスカイプを持っていないので、現オペアの子のスカイプから電話をくれるとのこと。

時間になると、スカイプ経由でビデオ電話がかかってきました!!



部屋が寒いのと、緊張で若干震えながらも 応答ボタンを押す私。

(これはまじです、はんぱなく緊張するタイプなんです私叫び



「ハローーーー!!」と緊張を必死に隠しながら笑顔であいさつ!



だけど、様子がちょっと…!?叫び


自分のビデオの画面は写っているのだけれど相手のビデオ画面は写ってないし、

声も聞こえない…ビックリマーク叫び



あわわ…!!でも自分の声は聞こえるかもしれないし、ビデオの画像も届いてるかもしれないので

「Can you hear my voice??叫び」とたずねてみると、

『Yes!!』というファミリーからのテキストメッセージが。



ご~~~~~私のビデオ&声だけは いってる~~~~~叫び

なんで聞こえないんだろ~~!!とあせりまくる私!

(後で気づいたけどこうやってあわてている図もビデオにしっかり写ってファミリーのもとに

 届いていたのでした爆弾まぬけすぎビックリマーク



結局ファミリーのビデオ画像は届いたものの、音声は聞こえず、

ホストファミリーが私のケータイ宛に電話をかけてくれ、ビデオはスカイプで、

音声は電話 (国際電話…ホントスイマセン叫び)で、

という形でようやく会話をすることができました。



こうなってしまったのも私の準備が甘かったから。。。。

前倒し前倒しで準備してくことって大切。。。。。。。

ってほんとおもいました…!雨



って「会話をすることができました」って書いてあるけど、しゃべった比率はファミリー9:私1という感じで、

ほとんどホストママがしゃべっていた!!

ファミリーの紹介、子供の紹介、仕事の流れの紹介などを順番に話してくれました。



ホストママのしゃべりは早くて、聞き取ることがカナリむずかしい&

マシンガントーク過ぎて話しに入れなかった!!!!叫びというのが

正直な感想です!!



私はあいづちと「Is that OK for you?」みたいな質問に「Yes!!」て答えるのと、

「何かほかに質問ある!?」というときに、


 「お子さんはどんな遊びが好きですか?」 

 「夕食はどんなものを食べているんですか?」

 「休日はどんなことをしてすごしているんですか?」


みたいな質問ができただけで、一言で言うと「惨敗あせる叫び」って感じでしたあせる


でも会話中ずっと「この会話を楽しんでますクラッカーラブラブ」っていう楽しそうな表情をキープするのと

「Nice~!」「really~!」とかあいづちをするような場面には、オーバーにリアクションを顔に

出すようにを心がけました。



あと、子供が好きそうな小道具(ぬいぐるみやノンタンの絵本)を仕込んで(?)おいて、

ホストキッズがカメラを見た瞬間に、「○○(こどもの名前)~! there is a kitty~!」

みたいな感じで 、気を引くようにトライしました。笑



その甲斐あってか、なんとかホストファミリーにはよい(?)印象を与えられたのか、

セカンドインタビューもやってもらえることになりました!!



そんなこんなで、初インタビューは台風のように終わり。結局45分ぐらいでした。

場所がNYということ、あまりアウトドアとかしない家族なのかな~?ということで、

あまり自分の中ではテンションが上がっていなかったのですが、

このインタビューで、NYファミリーの印象が180度変わりましたビックリマーク



あんまりうまくしゃべれなかったけど、インタビュー中は結構楽しかったし、

最後に 「AUSかUSAで日本語の先生になりたいのよね!すてきじゃない!」とかいって

私のやりたいことも理解してくれる暖かい言葉もくれたのがうれしかった!



このインタビューを機に、私はやっとNYファミリーの住んでいる地域やそこでの生活について

きちんと調べ始めました。そしたらなんとホストファミリーが住む町は

緑も多く、静かなところで、実は高級住宅街(!?)だったことが判明!

ここでの生活も、アリなのかも!?!? とイマサラながら本気度が高まってきました。



同じ日のうちに、サンフランシスコのファミリーとも約束していたけれど、

結局連絡(電話)はなし。。あせるあせる



「○時~○時のあいだにできたら電話するね」見たいなあいまいな約束の仕方だったので、

ちゃんと時間を決めておけばよかったって思っいましたあせる



結局SFファミリーからの連絡を待っている間は、NY情報や現地の生活ブログなんかを

調べていましたDASH!




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