アナログ店長の日常 -17ページ目

性格

何事にも熱しやすく冷めやすい自分の性格。


嫌なところでもあり、いいところでもあると自負している。


そんな自分が最近はまっているのが


「エヴァンゲリオン」


今日は休みだったので昼から打ちにいく事に・・・


入店して間もなく、なぜか珍しくあっというまに大当たり。


もちろん単発。


その後、なぜかバタバタと合計6回の大当たり。


運がいいのか悪いのか・・・


これまたなぜか全て単発。


計算すると・・・


0.129%!?


1000回に1回あるかないかの確率!?(これ合ってる?)


大当たりの確率含めると


0.0003%!?


300000回に1回あるかないかの確率!?


これってすごくねぇ!!!


まぁ、打ってる本人はイライラしっぱなしだったけど・・・


けど楽しかった。


満足、満足。


さぁ 明日から仕事頑張ろう!!!







オッサン化

最近つくづく感じる。


もう周りの人はオッサンって思っているんだろうなぁ

と・・・


自分ではまだまだ若いつもりでいるが

症状が出てきているような気がしないでもない。


①だじゃれを言ってしまう


②下ネタを何故か気に入ってしまう


③意味不明の腰痛


④腹回りのみじめさ


⑤性的欲求の低下


⑥すぐ忘れる


⑦何かにやたらぶつかる


⑧早起きが慣れた


⑨「超~」の使うと恥ずかしい


⑩下の毛に白髪がまじっちゃってる


などなど・・・



今日、サラリーマン川柳が発表されていた。


疲れきったサラリーマンの悲哀がよく

見える内容になっっている。


こうはなりたくないなぁと思いつつ

近づいている自分がなんだか不安でしかたがない・・・






母の日

先日、母の日のためにデパートまで出かけてきた。


毎年、この時期になると買い物に出かけるのだが

何をあげたらいいのかわからず、

「母の日=お金」

の形が出来上がってしまっていた。


「今年こそは」と意気込んで出かけ、2、3時間いろいろと

探しまくったのだが結局、「これ!」というのが見つからず

例年どうりお金を振り込むことに・・・


こんなんで母親は喜んでくれるのだろうか?



昔、お付き合いをしていた女性に

誕生日プレゼントを渡す代わりに

「何か好きなもの買って」

とお金を渡したことがある。


なぜか泣いていた。


このときを境にお付き合いしている女性に対しては

物をあげる習慣ができた。


泣いた理由は話を聞いて多少理解したつもりだが

女性の気持ちはいまだに「むずかしいな~」と思う。


同年代の女性はアクセサリーを渡せばたいがい

喜んでくれる。


では母親はどうしたらいいんだろう・・・


「気持ちだから」はわかっているが・・・







休日

今日はお休み。


残りの仕事も済み、今から何をしようか考え中・・・


とは言うものの、あらかた決まっているので順番を

決めかねている。


まずは電子ジャー。


食の中で一番大事なご飯が炊けなくなってしまったので

これをまず購入。


それから誕生日プレゼント。


母の日プレゼント。


クリーニング屋。


食材購入。


役所の手続き。


部屋の掃除。


などなど・・・・・・


金は消え、時間も消えてあっという間に今日が

終わってしまいそう・・・。


そのために休みがあるようなものなのでしょうがないか・・・


ちょっとエヴァが気になるので、時間が余れば


打ちに行ってみようと思う。


どこがいいやら・・・



帰ろう・・・




癒し

ゴールデンウィークが明けホッとすると

入替がありまたバタバタとする。


業界に携る人間には当たり前のことだが

なかなか疲れが取れない。


そんな中、ついつい癒しを求めてしまうときがある。


何気ない言葉が癒しを与えてくれることもある。



「お疲れさん」っという挨拶は日常交わされている

ものだと思うが、あまりにも使用頻度が高く聞き流して

しまうパターンが多い。


少し変化して「ご苦労さん」と言われると何故か新鮮味

があって、これが以外に効きめがある。


些細なことだが、ほんの少し変化を加えるだけで

心に届くんだなぁと実感した。


嫁さんから「お疲れさま」と言われるより「ご苦労様」

と言われた方が多少なりとも癒されない?


上司から「ご苦労さん」と言われたらちょっと気分よくない?


試す価値あり。