ピアノの曲は
結局、無難な別れの曲にしちゃいましたとさ
こういう時期に別れなんてあまりにも唐突だから
なんとなくいやだったんだけど…
さらに、小学生の時に図工で
曲をテーマにして絵を描きましょう!
という授業があって、
他にどんな曲が用意されてたのかすっかり忘れたけど
とにかくサミットは別れの曲を選んだわけ
でも少女サミットは絵が苦手だったわけ
で、みんなが描き終わってもまだ白紙状態で
居残りとかしつつしょうがなく絵を描いたわけ
きれいなメロディーがだんだんと不協和音になり
じわじわと歪んでいくようすを表したかったんだけど
まぁ特に褒める要素のない、
むしろ気持ち悪い絵になりました
それをみて図工の先生(カツラ疑惑)は、
「良い絵だ」
と言った
その瞬間、
それまでなるべく大人の言うことを信用していたので
先生って、大人ってそういうイキモノなんだなぁと、、
という、どうでもいいエピソード
どうでもいいなら書くなってかんじだなこりゃ
リモコン!
電池が切れただけだったのかー!
落としたのは関係なかったのかー!






