そっか、ブログでなら![]()
ここ数日、ずっとモヤモヤしてたものを、文字にしてみて、吐き出して、デトックスできるかも
てなテンションの内容なので、今日はダークサイドです。あしからず![]()
先日、友人夫婦に第一子が誕生したので、お祝いに行きました
その夫婦は、解禁した月にめでたくご懐妊に至った、おめでたい夫婦。
そのダンナさんに、会うなり言われた一言。
「petit eteちゃんは、もう妊娠したんだっけ?」
(中尾彬風にどうぞ) おやおや。そんな簡単じゃねえぞ、妊娠て・・・
いままで男性から「妊娠」の事を言われたことがなかったpetit ete。
友人夫婦は、petit ete夫婦がすぐにでも子供を望んでたことを知ってるから、うまい言い訳も思い付かなくて、
あわてて、「いやっ、ほしいんだけどっ、まだ、妊娠してないよ
仕事も始めたばっかりだしっ」 て返事したの。
そしたら
「会社なんてねー、誰が急に辞めても、案外まわってくモノだよ。妊娠したら、辞めるんでしょ? 」
「○○さん(petit eteのダンナちゃん)を、今度うちに連れてこいよ~。petit eteちゃんが子供ほしがってるよ、ってオレが説教したる~」
・・・って・・・
友人夫婦の妊娠報告のとき。「もっと早くに分かってたんだけど、妊娠したよ
」
おなかの赤ちゃんの性別が分かったとき。「我が家の赤ちゃんは、お姫様です
」
エコーで映ったおなかの赤ちゃんの写メを送ってきたとき。「自分の子は、やっぱカワイイよ
」
彼女も、初めての妊娠がほんとにうれしかったからこそ、こんな行動するんだろうな。って
思ったからこそ、妊娠しない自分に悲しくなりながらも、その度にオメデトウとかカワイイネとか、
がんばって返事したよ。
でも、夫婦ともども、デリカシーなさすぎじゃあっ 
ぜったい、ベビちゃんを授かったら、こんな風にならない。って、
固く決意したpetit eteでした。 








